ローコスト住宅はかなり馬鹿にされますが何故ですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。

お礼日時:3/2 7:54

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私自身今ローコストで建て替え検討中ですが、バカにされても全く気にしません。気にするのをやめましょう。 あなたにとってバカにされない事が重要ならそれはローン長く組んで大手にしてもいいんじゃないですか。 私の価値観だと何を契約してそれがどう守られるのかって事が1番重要で、後で拳を振り上げなくて済むように慎重に考えてると頭が痛くて他人の評価なんてどうでもいいし、最終的にはそれで大手になってもいいです。

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本来のローコストは安い材料を工夫して良い家を建てる事です。 しかし多くのローコストが、職人の経費を削り、品質よりコスト優先で一円でも安い材料を使用して、無駄な検査、無駄な打ち合わせを省いて、利益はしっかり確保しているのに、 安くて良い家をキャッチコピーに、販売展開されている事です。 家は安ければ良いと言う人がいます。 30年持てば良いと言う人もいます。 それでも満足度は如何でしょうか? 大手住宅メーカーも元々は大工より安い家で始まりましたが、2軒目を建てる人が満足度が低いといない事に気がつき、性能を上げて価格も上がると言う構図です。

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学校や職場にいじめが絶たなくて、それに同乗して鬱憤を晴らす輩が絶えないことと同じじゃない。 強い物いじめは無理だから、弱い物いじめに走るのですよ。 そういう輩の中傷を気にせずに、玉石混交するローコストメーカーの中からそのメリットを客観的に判断できて安くて良い住宅を得ることができるなら、それに勝ることはありません。

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ローコスト住宅は企業努力です。 ですが、たまに手抜きをされる企業様もあります。 しっかりした見極めは必要と思いますが、私は企業努力に拍手ですね! 積水・住林・三井などなど医者や公務員を相手にしているところはムダな人件費が多いわりにミスも多い、ミスは下請けになすりつけ!意外に残念なところもあります。 私が建てるなら大工さんを選びます。いい人にはいい仲間いますから。 家の値段にかかわらず大工さんの手間代はほぼ変わりませんから!丁寧な仕事をする方を信用します。

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見極めって素人には難しいですよね… 私もかなり勉強してきましたが、見極めるなんてとてもじゃないけどできないです。メーカーはいいとこしか言わないし、ネットでは有る事無い事いうし

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大手の高額物件専門のハウスメーカーだと、安心できるのか? レオバレス、ダイワハウスで、大量帆違法物件が判明。 ずいぶん前になりますが、 積水ハウスの高層マンションなどで、現場に直営の監督が常駐していなかったことが判明、1週間の営業停止処分ってのもありましたね。 わたしが家を建てて12年になります。 ローコストメーカーもいろいろ見学に行きましたが、候補にも入りませんでした。 理由 その1 夫婦とも寒がりで、 でも、スノーボードに頻繁に行っていて 北海道が一番過ごしやすかった。 北海道だと、大型ショッピングセンターも、居酒屋も、ペンションでも、 とても過ごしやすい。 吹抜けや開放的な間取りも多い。 ほとんどの窓が樹脂サッシ。 同じレベルで建てれば、とても快適に過ごすことができると感じたから。 理由 その2 ほとんどのローコストメーカーは、外壁の選択肢が少ない。 気に入った外壁が無かった。 結果、今の家に住んで、とても満足しています。 24帖のLDK 天井高2m65cm ダイニングには8帖の吹抜け 2階の上にはロフトがあって、 2階の部屋がすべて屋根形状にあわせた勾配天井。 冬には1階のエアコン6~8帖用で全館暖かくなります。 夏には、ロフトのエアコン6~8帖用で全館涼しく過ごせます。 光熱費はもちろん、10年経過すると、電化製品の買換えの時期ですが エアコンが小型の上に、数が少ないので、とても入居後の費用を抑えられます。 7月だと、ほとんどエアコンは使いません。 吹抜け、勾配天井で、熱気は上昇。 ロフトの天窓から家中の熱気が出ていく間取り。 春だと、昼間は暖かいけど、朝、夜は寒くなる。 この家だと、外部の気温に影響されにくいので、 エアコンに頼ることなく、一日中快適。 GWごろになると、あさごはんを家族みんなでウッドデッキで食べるけど 日差しがさしてくるようになると、室内へ避難。 断熱性、樹脂サッシ、Low-eガラス、遮熱フィルムが日差しを遮ってくれます。 構造躯体も下地も、加圧注入材によって、シロアリの処理は不要。 屋根瓦によって 外壁も汚れない素材。 再塗装も今のところ必要なく、 新築と変わりない汚れの無い状態です。 シロアリ処理が安全なので、床下点検口に扇風機を入れて リビングに床下の涼しい空気を取入れています。 入院したとき、一時退院をする条件として、 トイレ、脱衣所、お風呂に暖房器具が必要 この家だと、いずれも必要ありません。 高齢化したときに、心筋梗塞や脳梗塞などで、入院し、 一時退院のために同じような暖房器具が必要になったら 必ず取り付けるリフォームをするのでは? これらの暖房器具を新築時に追加料金で作ったとしても、 10年ごとに修理あるいは取り換えの必要がある気がします。 冬でも春と同じ環境なので、わが家では一度もインフルエンザにかかっていません。 子どもが5人いるけど インフルエンザで学級閉鎖になっても、 わが子は菌を持ち帰らない。 あるいは、この家のおかげで発症しない。 なので、予防接種もしなくなりました。 30年経過したら、結果、 建物に関連する支出金額は変わらないか、 逆に安くなるのでは? と感じています。

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素晴らしいですね どこで建てたかわかりませんが、私も家の勉強をして、ローコスト住宅でua値もHEAT20G2、気密1.0以下を目指しました。屋根は瓦、外壁タイルでメンテナンスも少なくしてパッシブデザインの概念をもとに設計間取りを考えてます。 それでも大手よりは1000万円近く安いと思います。工務店によっては、もっと安くできるよ!っととこあるかもしれませんが