ズバリ、1年延期した劇場版名探偵コナン緋色の弾丸と、

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名探偵コナンの方だと思います。 「鬼滅の刃」などの様に、子供から大人まで楽しめる作品は興行収入が伸びがちだと思います。実際、興行収入ランキングの上位の殆どが、子供から大人まで楽しめる、ファンの層が広い作品です。つまり、ファン層の広い作品の方が興行収入は伸び易いということです。

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両者見ている私がお答え致します。 結論から言いますと、おそらく「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の方が興行収入自体は高くなってくるのではないかと思っています。 というのも、コナンの劇場版が劣化しているのか?というわけではなく、シンエヴァの影響力が強すぎているため。 そして、ストーリーのジャンル差によるものです。 コナンは一年の延期を得ての公開になるのでもちろん盛り上がることになるのは間違いありません。 ファン層も広いですし、大人から子供まで見られます。 私もコナンの色んな作品を見てきましたが、どれも面白くカッコいいものばかりです。 今作もさらにすごいものが来ると思うとワクワクですね。 過去の興行収入は93億と、100億間近というところまで来ています。 むしろ100億突破の可能性が大いにある数字です。 では、なぜエヴァンゲリオンの方が伸びてくるのではないか、という結果になったのかと言うと、 まず、エヴァは前作である「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の続きが、今年の3/8日公開予定とされる「シン・エヴァンゲリオン劇場版」です。 前作のQの公開日は2012年。そこから9年の時を経て、完結編が公開されるということになっています。 2012年時点で50億の突破は凄い数字と言えます。 そこから9年が経っているわけでありますから、前作のQが不評でない限り興行収入がこれ以上落ちることはまずあり得ません。 Qはかなり評判が良く、見ての通り過去最高のヒットを記録した映画です。 そして、前作から9年の時が経っているため、もちろんファン層が増えていますし、完結編のため過去一伸びることは間違い無いでしょう。 そして、エヴァは話が難しいですから、何度見てなおの映画です。 エヴァは行くか行かないかではなく、何回見るかだ。と言われるほど、何回も何回も見る人が多いんです。 そのため、何度も見る人が多い作品であり、かつ完結編、ファン層がかなり獲得されていると言うことを考えると、シンエヴァがコナンを上回る可能性の方が高いと言えます。 これは個人的な見解なのでわかりません。 参考程度によろしくお願いします。

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コナンじゃないですか?今回は相棒 でもご活躍されてる著名な脚本家が 執筆されてるという話なので相棒の ファンも来るかもしれませんね。

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コナンですね ファンの層が違いますよ

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コナン エヴァは時間たちすぎていて、興行収入が読めない。

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