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2021/2/27 9:30

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私は20歳以前の傷病で(統合失調症)障害年金2級を受給していました 8年ほど前に状態がよくなり 受給停止になりましたが

年金 | 役所、手続き35閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

回答(3件)

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保障についてはお調べになれば良いですが、疾患などはアプローチの再考が必要かと。 顎関節症ないですか? 繊維筋痛症は顎関節症と併発しやすいと言われているにも関わらず、顎関節症の原因解明、治療法確立を並行で進めることもなく「原因不明」とされているのは、繊維筋痛症が精神疾患とも併発しやすいと言われており、全ての根本原因に辿り着かせたくないという医学や医療の忖度があると考えています。 (顎関節症も精神疾患と併発しやすいと言われながら精神医療では何の考慮もありません。どれか一つでも原因が解明されて完治できれば芋づる式に全て解決できるはずです。) ちなみに以前線維筋痛症を公表した八木アナの写真を拝見するに、右顎に顎関節症があるように見受けられます。 私は大した治療法も無いと聞いていたので繊維筋痛症と診断は受けませんでしたが、数年前まで全身の強烈な痛みがありました。また顎関節症とパニック障害、鬱症状もありました。 医師が関連を認めたがらない事に疑念を持ち全ての「根本原因」を見出して全て自力で完治しています。 治らないと言われていた顎関節症の完治が重要なマイルストーンでした。 医学や医療は情報開示しない可能性がありますが、繊維筋痛症は側弯症患者にも併発しやすいと推察しています。 解決のヒントは「胸椎の捻れ」ですね。 症状の併発傾向と言う凄まじいヒントを無視して医学や医療が「原因不明」としているなら大問題ですね。 医学や医療が何の利害もなく、あらゆるアプローチで疾患、症状の原因解明をしていると思いこまない方が良いと思います。 彼等は議論の拠り所として、よく「医学的根拠」を口にしますが、都合の悪い内容は意図的に証明しなければ良いわけで、都合の良い内容だけで知見が構築される恐れを感じます。

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社会保険労務士へ相談してください。 成功報酬の支払いは有りますが必要な手続きや書類等を丁寧に教えてくれます。理由は、下記です。 20歳以前の傷病で(統合失調症)障害年金2級を再度受給出来る可能性も有りますし、厚生年金加入時の線維筋痛症の発症で障害厚生年金3級を受給できる可能性も有ります。

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>この場合に必要な手続きや書類また相談機関などを 〇精神障害ではありませんので、支給停止事由消滅届の提出では駄目ですので、別傷病で最初からの申請になります。 初診日に厚生年金加入でしたら、まず申請できるかどうかを年金事務所で調べてもらってください。 要件を満たして、初診日から1年6か月経過していれば申請できます。 もちろん、精神障害の事は加味されませんから、線維筋痛症についての条件を満たせば申請できて日本年金機構が認められば認定されます。 線維筋痛症での申請はなかなか難しいようですので、主治医にしっかり診断書を書いてもらって申請なさってください。 お大事になさってくださいね。