本屋をやりたいのですが、「供託金が一千万円必要」と古本屋の店主に言われました。もっと安い費用で開けませんか?

補足

2日前に古本やの店主に「新刊を扱うのは問屋に払う供託金が一千万円かかる。難しいよ。」と言われました。私は新刊を扱う本やをやりたいです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:3/7 13:35

その他の回答(2件)

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やりたいのは中古書店ですか、それとも新刊書店ですか? 新刊書店の場合は取次(問屋)にある程度のお金を預けなければならなかったと思います。ただしそれは廃業するときに返金される性格のお金ですが。それが現在いくらなのかわかりません。 中古書店の方は知りませんが、中古に問屋なんてものがあるのでしょうか?古書組合への加入金だったらそんな高額は不要だと思います。そんな高額だとしたらもしかしたら古書店チェーンへのフランチャイズ加盟金なのでしょうかね?

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回答ありがとうございました。できれば新刊を扱いたいです。古本やの店主は「新刊の場合供託金が一千万円必要なので難しいよ。」と2日前に言っていました。本当にそうなのでしょうか?

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供託金 供託金の意味が分からない, 誰に・どこに供託する 法務局? 裁判所? 一千万円で,古本屋の権利を売るってことですか?

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