もしも○○が○○だったら・・・ 歴史カテゴリーに 必ずといっていいほど登場する質問です。

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ベストアンサー

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自称歴史研究家が書いた小説が溢れています。 ご回答から、 もしも○○が○○だったら・・・を 歴史の分野で、 恥ずかしげもなく語る雰囲気を つくってきた輩が推測できます。 まんがや小説をかたるのであれば問題ないことですが、 歴史事実の理解や研究の 分野のなかで語るべきことではないと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:3/2 10:04

その他の回答(5件)

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素人ですが、 「歴史改変SF」というのが ウィキペディア にあります。 (ここに 貼り付け?られればいいのですが、私は やり方がわからないので。m(__)m)

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「言い出しっぺ」は誰にも分からないでしょうね(^^)/ 誰もが思う事を「勇気をもって」口に出しただけですので(>_<) 「もしも」の内容が、明らかに支離滅裂でもない限りは、 再考の余地はあると思いますよ(^^♪

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「クレオパトラの鼻。もしもそれがもっと低かったら、 大地の全表面が変わっていただろう。」 17世紀の数学者、物理学者、哲学者であるパスカルの言葉です。 計算機の発明や、確率論、大気圧の研究で不滅の業績を残しました。 「人は考える葦である」も有名ですね。

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歴史小説・時代劇と歴史の区別つかない人。

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三流の学者は、 「研究」にみせかけた小説を売ってます。 しかし読む人はそれが「研究」であるかのように 錯覚しています。 かれらのジャンルを 「歴史改変SF」というらしいのですが、 明らかな弊害があります。 以前私が質問した回答のなかに、 浪人は武士・・・これは常識、 学者が書いた本ですよ!・・・ なんてのがありました。 浪人は「武士社会」のひとですが、 戸籍は町人社会に移籍したひとですし、 学者は、小説だけでなく嘘も書きます。