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2021/2/28 7:39

33回答

インターステラーのアメリカ国内での興行収入が製作費1億6500万ドルに対し、1億8802万ドルと辛うじて越える程度に留まったのは内容がかなり難しい(とはいえ、大筋は、そこまで難解じゃない。)のと上映時間が約175分

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大体ここにコメント書いてる人達でさえ内容を俺は解ってるぜ!と言いたくなる映画で、そうした人たちに向けた映画の側面もあるのです。それがノーラン監督のスタイルでもあって、信者やファンに向け映画とも言えます。一般向けにハードル下げたりする必要がないので難解や不親切な映画になりがちで、一般受けはあり得ないでしょう。

その他の回答(2件)

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重力による時間の遅延だの5次元だのガチSF理論に取り組んでる割に ブラックホールに突入したらホワイトホールから飛び出して ワープ成功などドラえもん並みの子供向けお手軽SFだったりで、 ガチSFファンお手軽SFファンどっちからも相手にされなかったのでは。

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4次元、重力方程式の解、ブラックホールの潮汐力による時間の遅延、ワームホールとか、ある程度科学の知識が無いとしんどいかと。

というか娘が重力方程式の解を見出した事によって、巨大宇宙ステーションの脱出速度を導き出せて、結果人類は助かったって、最初観た時には理解出来なかった・・・。