COVID-19の次に、世界で大流行するのは、鳥インフルエンザが予想されます。

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つまりワクチンや薬ができれば安心という考えを捨て、 全員が浮かれた生活をしないことで自分と他人を守る 気持ちをもつことが重要です。

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H5N1(通称鳥インフルエンザ)のワクチンは、既にいくつもが開発済みで、米国、EU、オーストラリアなどは認可も終えて備蓄もしています。一番古い物は2007年4月17日にFDAが認可したSanofi Pasteur Inc.のもの。 そしていくつものワクチン開発者がずっとたゆまず研究開発を続けています。 最近の動きとしては2020年にAUDENZというワクチンを認可しました。 https://www.fda.gov/vaccines-blood-biologics/audenz

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鳥インフルエンザのうち、H5N1型は鳥~ヒト感染例があり、致死率も50%くらいと高いです。 いつ、ヒト~ヒト感染するような変異があってもおかしくはないです。 すでに、プレパンデミックワクチンとして備蓄がされています。 https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10601000-Daijinkanboukouseikagakuka-Kouseikagakuka/0000140689.pdf

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こんにちは♬ 2013年(違っていたらすいません)だったと記憶していますが新型コロナを予測して学会は出来る限りの対策を政府に提言していたのですが政府は感染が確認してから対応すれば現代医学なら乗り切れると言っていましたが、いざ新型コロナが広がり出したら「普通の風邪、問題ない!」です。ダイヤモンドプリンセス号を思い出して下さい。感染者は野放しでしたよね。下船後、普通に解放しました。

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おっしゃる通り、新型インフルエンザのパンデミックはいつ起こってもおかしくないところまで来ています。 最短で9年でパンデミックが起こる可能性があります。 致死率が高く流行した場合、新型コロナよりひどいことになりそうです。 新型コロナの予防法がそのまま活かせるので手洗い、人混みを避けるを続けていけばよいかと思います。 薬自体はおそらく既存の薬で効果があると言われています。 ワクチンの開発は進行しています。感染症の研究は今コロナだけやっているわけではありません。 長い期間で見ればウイルス、細菌との戦いは何度もありました。 コロナの経験を最大限に活かしていかなくてはなりません。

COVID-19の対策では、政府は後手に回った感は否めないので、今後、同じ様な事が起こった際には、先手を打って上手く対応して貰いたい物です。地球温暖化と未知のウィルスの出現は関係があると思うのですが?