新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

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新型コロナウイルスのワクチンについて。

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その他の回答(5件)

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ワクチンで出来た抗体は,半年は持たないようなので,季節性がないのであれば,年に2回程度でしょう。 薬は,病人が対象だが,ワクチンは健康な人が対象だから,このまま続けば,メーカーは安定した収益が見込まれ,大いに潤うねぇ。

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インフルエンザは、1年程度で有効抗体価が低下して、免疫がなくなります。毎年インフルエンザにかかるひともいるわけです。インフルエンザの場合は、明白な季節性があリますので、毎年流行期の前にワクチン接種をしておけば、まにあいます。 一方で新型コロナウイルスの場合は、季節性がありません。夏でも冬でも増加するだけです。実際にかかって、治ったひとでも、2回目の感染も報告されるようになっています。中和抗体も数か月で低下してくるようですので、感染拡大が収束しないようなら、年間2回接種もありえることです。 感染が収束していくようなら、1回接種したところで、しばらく様子見でしょうね。

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P3試験で試験対象者が大くなるわけですが、先行集団で昨年秋から始めていたと思います。 第一集団だったファイザー(米)/ビオンテック(独)共同開発ワクチンのP3試験の「中間」発表が2020年11月。 11~2月で4か月。 それ以上の月日でどうなるのか、誰も判らないのではありませんかね。

季節性インフルのワクチンは接種した事がありません。インフルに感染した事はありません(多分)。 季節性インフルで自粛要請なんか出ませんし、その季節でも居酒屋などで密状態が作られてます。 パンデミックウイルスと季節性インフルウイルスは別物なので、よくわかんないですね。

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ウィルスをばら撒いている国を見つけ出さない限りはこの状態は変わらずにずっと同じでしょう。変異種が増えるだけ。昔のようにはとても戻れないでしょうね。とりあえず中国との回線を切断した方がいい。世界中からの情報がダダ漏れです。