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ピアノにおいて弾けるようになるとは?ピアノにおいて弾けるようになるとは?その定義は?仮に暗譜して音だけ弾けたとしてそれで?

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回答(7件)

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ピアノにおいて弾けるようになるとは?>>>> 中級位の曲を初見で弾ける程度。 どこまでいったら表現が弾けたことになる?>>> 自分で弾いて楽しければOKです。 採点は誰がする?>>> 自分です。 自己満足?>>> 自己満足です。 追及すれば追及するほど迷宮入りになりませんか?>>> 追求したこと無いです。

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そうですね 小林秀雄の骨董という随筆に 鍔(つば)を扱う骨董屋が 小林秀雄に わたしたちは その人が鍔をあつかう手つき で その人が 骨董をどれだけ 知っているかどうか すぐにわかります その後でどんなえらそうなことを言ってもだめですと言ったと 書いてました 私もその人が椅子に座っただけで そのひとがどんなに弾ける人かはわかりますね

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そんなものに定義はありません 恋愛と同じですぅ? 聴き手が満足したらそれで善しですぅ その演奏を聴く人が弾けていると思ったらそれは弾けているのです。 ただそこに問題が無い訳でもありません。 芸術の追求に終着点などはありません。 死ぬまでやってもそこに届くかどうかもわかりません。 ものごとを極めるという事はそういう事ですぅ なので普通の方は80%位のできを完成形の目安としておけばいいと思います。 極端な話ちょこっと弾いてみて満足できるなら 弾き齧って よしこれで善し でもいいわけです!!

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この手の問題は、最初に「正解の定義」がありきの話です。 例えば、設計書がないのに住宅を建築し始めた場合、永遠に完成しない物件となり、客の思い付きで変更が発生するたびに、何度でも0から建て直しの作業を繰り返す事にもなりかねず、注文主が納得するまで永遠に納品ができません。 なので、最初にしっかりと定義を打ち合わせて、正解のゴール地点を明確にしないといけないです。 「弾けた」の定義は、どんな方法でもいいから最初に確りと決めてください。 最初に「正解」を明確にしない限り、「弾けた」の定義は今のところ不明瞭であり、全ての状態がそれに適合されてしまうし、逆に不適合でもあります。 採点基準も解らないのに、適当に査定してしまったら人間社会では揉めてしまうリスクしか感じられませんよね。。

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