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2021/3/3 5:56

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横滑りの時は、左右の板の前後差をつけるべきなのですね? スキーのYouTube見たらそう言ってました。

スキー129閲覧

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その他の回答(11件)

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人の骨格と、道具(ブーツ)の形状により前後差を付けないで横滑りをすることは不可能。 前後差が付くのは自然のです。 たとえ前後差を付けないで滑れたとしても上体はかなり不自然な格好になるでしょう。

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私は大きく前後差をつけるべきではなく下半身はなるべく板の先の方を向き上体はフォールラインもしくは移動する方向を向くべきだと思っております。

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初級者を急斜面に連れて行くと斜滑降が出来ず下にズルズルと落ちて行く人が居ます。これはアンギュレーションを指導する事で解決します。 そして、その姿勢こそが横滑りに適した姿勢なのです。 はい、胸の向きは谷側です。 よって前後差は付くのが普通です。 一時期SAJの教育部だけがトップ正対が正しく他は古くて悪い滑りだと指導員達に宣伝していました。 世界でその人達だけが、そういう事を言っていたのです。怖いですね。 余りにも不評だったので、もうやーめたと言ってた筈ですよ。

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足の長さが同じなら、意識しなくても、差が付くでしょう。 山側のインエッジだけで横滑りが出来るレベルの人なら別ですが。

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平らなところで、リラックスした直滑降の姿勢になります。腰から上を捻り横を向きます。スキーは上体を向けた方が、やや後ろに下がります。 または、斜面でフォールラインに対して板が直角になるように立ち、正しいポジションを作り、腰から上を谷側に捻ります。山側の板が少し前になります。この自然にできる前後差で良いと思います。 横滑りは真下、斜め下、斜め後ろと色々あります。落として行く方法で前後差は違うと思います。 指導員検定の長い横滑りは斜め45°などと言われますが、ずらして行く方向に腰を向け、それにより生ずる前後差で十分、前後差は自然に生じる現象(結果)で、現象を先に作り滑るやり方には賛成できません。つけるべきでなく、できるものだと考えます。 そのYouTube動画を見てみたいですね。