地球温暖化問題に疑問を感じ、気象庁のホームページで過去の各地の気温を調べてみました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんのご回答有難うございました。「地球は温暖化しているが、気温上昇にはヒートアイランド現象の影響もかなり含まれる」が正確な表現、というご回答が一番しっくりしたので、これをベストアンサーとさせて頂きたいと思います。 政府/気象庁が温暖化を支持しているのは承知していますが、だからと言ってまさか自説の正当化のために気象庁過去のデータを改ざんするようなことはしないだろう、と思ったのです。

お礼日時:3/4 9:39

その他の回答(6件)

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→ 気象庁の?気温データのみ?でもって?言い切る?のは、やはり少し難しいはず!何となれば、気象庁という組織自体?が、『CO2温度モデル温室効果説?』を支持する風なのだから!ですよ!気象庁自体が、いわゆる『似非科学モデル!』を言いふらすんですから!困った組織ですよね?もっと勉強やってもらいたいのですよ!これですよ!これです。これで決まりですよ!ね?

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二酸化炭素ガスによる 地球温暖化効果の実験的検証-福岡工業大学、と検索すると実験結果が一致し、温暖化原因は二酸化炭素です。日本政府も二酸化炭素と言ってます↓ https://youtu.be/VGWzksHmP4w よって気温は上がりっぱなしです。 つい数日前ニュースで出ていたのは 春と錯覚するような季節外れの暖気が、2月21日(日)から22日(月)にかけて西日本や東日本などを覆いました。 たった2日間で、110近くの2月の観測史上最高気温記録が塗り替えられました。 しかし記録的に暖かかったのは、日本だけではなかったようです。 アジア~中東の異常高温 21日(日)には朝鮮半島や中国でも前例のない高温が記録されました。 ・北京(中国):25.6度【←2月の観測史上最高】 ・ピョンヤン(北朝鮮):17.3度【←2月の観測史上最高】 ・浦項(韓国):24.5度【←2月の「国内」観測史上最高】 さらに数日さかのぼると、中央アジアでも2月としては前例のない高温が記録されていました。 20日(土)Hanbogd(モンゴル):15.8度【←2月の「国内」観測史上最高】 18日(木)Karshi(ウズベキスタン):32.0度【←2月の「国内」観測史上最高】 16日(火)Nasiriyah(イラク):34.0度【←2月の「国内」観測史上最高】 このように毎年(ヒートアイランドの影響を除いても)最高気温が塗り替えられます 太陽活動はものすごい数の科学者が太陽活動を観測して、太陽活動は横ばいの結論ですので そうしますと二酸化炭素が殆どの原因となります。大陸や北国の方がよく気温上昇します。 日本政府も言ってるし、この毎年気温の上昇が何より証拠です 欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス」はこのほど、2020年の世界の平均気温が観測史上最も高かったとの分析結果を発表した 北極圏やシベリアの広い範囲で過去の平均より3度高くなり、6度以上となった地域もあった これは、3度や6度以上といった数値は、進行速度から早いことです。 ホットアース理論(昔の地質からの研究)ですと、現在の二酸化炭素濃度410ppmだと、どうも、更に4℃位上昇しそうなると中国は大陸なので熱波が来ます、こういったことを踏まえて世界の二酸化炭素の30%を出す中国には何を考えてるのかという注意意見を各政党問いあわせページに皆さんすることを願っております。 研究称到2070年全球可能有三分之一人口面临几乎"不宜居住的"高温、このように中国も住めなくなることが書かれても、日本政府がしっかりとこの文章を中国国民に広めることをしっかりすることです。

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各地の気温を調べたとおっしゃいますがきちんどデータを見ていないのでは無いですか?まず小笠原に関して、1969年からしか記録がありませんが、78年までの10年の平均気温より2011年からの10年の平均気温の方が0.5度ほど高くなっており、100年にすれば1度上がったことになります。つまり小笠原でも世界の平均上昇ペースより速いです。昭和基地はむしろ下がっていますが、日本の気温統計では過去100年で下がったところは他にほとんどありません。では海外を見ると、極端な例ではシベリアの2020年の年平均気温は平年比プラス6度だったそうです。これは東京が沖縄になるくらいのことで、これに近いような高温が世界各地で出てきています。逆に観測史上最低を記録するような低温記録はゼロでは無いかもしれませんがほとんど出なくなっています。温暖化について問題になっているのは過去100年で世界の平均気温が0.7度上がったことでは無くこれからの100年でそのペースが上がり4-5度になる懸念があるということです。

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データが少なすぎると思います。それだと何のためにIPCCが世界中をしらみつぶしに調査しているかわからないでしょうね。 小笠原諸島は海に囲まれているので大きな差はないでしょうし、東京都心は当然温暖化が著しく、南極大陸は高緯度とはいえ基本氷の上でしょうから、比較的温度変化は小さく、太陽光の反射率等も随分大きいようですね。 まあ、この際いろんなところを調べて見るのは面白いと思います。

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