三平方の定理です。 答えは巻末にあるのですが、それでも分からないので教えて下さい。

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数学 | 中学数学17閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:3/3 23:27

その他の回答(2件)

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(1) 点Pは,円周上を4/24=1/6だけ移動します。 これは角度で表すと,360×(1/6)=60(°)です。 つまり,底面の中心と2点A,Pとの角度が60°であるということです,3点を結ぶと,正三角形になりますので,APの長さは底面の半径と等しくなります。 したがって,△ABPは,∠A=90°の直角三角形ですので,三平方の定理を使います。 PB²=AB²+AP²,PB²=10²+5²=125, PB=5√5(cm)となります。

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Pは24秒に対して4秒のところにいるので、 円の6分の1のところにいるという意味です。 よってすべてが60°になることからAPの長さは半径と同じ、5cmになる。 よって、 10²+5²=BP² BP=5√5