ID非公開

2021/3/5 2:23

55回答

呪術廻戦15巻について

コミック618閲覧

ベストアンサー

3
画像

3人がナイス!しています

その他の回答(4件)

0

いや漫画ちゃんと読んでるか? 絵だけ見てそう。 俺はお前だよ、虎杖。 これでわかる? 同調してるんですよ、だから偽夏油(安倍晴明)を倒そうと無為転変を使おうとしたか、獄門疆を取ろうとしたんじゃないでしょうか。

0

まず真人のセリフと行動についてですね 【セリフ】 「偽夏油が真人たちを利用していたこと」「術式で手駒にしようとしていたこと」には気づいていたという発言です 「俺は人間から生まれたから」という発言は「人間(のような醜い生き物)から生まれた俺だからこそ偽夏油(人間)の企みにも気づいていた」というような感じかなと 【行動】 セリフから真人は偽夏油が自分を術式で手駒にしようとしていることに気づいているわけです だから攻撃したというわけですね ということで「我ながらさすが」という発言で気づいたわけではないです ただ、このセリフ(我ながら~)はかなり重要です 今までの伏線、そしてこの発言から、元々存在していた考察の信憑性がかなり増したんです(あくまで現在でも考察レベルですが) 本誌時点でも明らかにはされてないのでネタバレにはなりませんが、見たくなければスルーしてください ⚠閲覧注意⚠ 虎杖を作ったのは偽夏油ということ それゆえ「我ながら」という発言が出てきた この考察の根拠は他にも様々ありますが、それは完全な本誌ネタバレになるので控えさせてもらいます

0

真人は人間が人間に対して持つ畏れの蓄積から産まれたので、人間が考えている企みや妬みそねみその他の黒い感情を把握している、だから偽夏油の企みも知ってるんだ、といった感じで受け止めていました。偽夏油が真人にとって味方じゃないことも知っていたんで、攻撃しようとしたんじゃないですかね。 「我ながら流石」の部分はネタバレに繋がるんで知らない方がよいです。ズバリそのままの答えはまだ描かれていませんが、仄めかすシーンはいくつもあるんでなんとなく想像がついてしまいます。

2

偽夏油は初めから真人を救うつもりなどなく、呪霊操術で取り込む算段でした。真人はそれを察していたため、偽夏油を攻撃しました。

2人がナイス!しています