最近のニュースによりますと、

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そもそもなんですが、中国は米英が作った国際ルールは不公平であるとして「自分にもルールを作らせろ」という主張で、それに対してアメリカは「現在の秩序に従え」という立場なわけで。 ロシアも同様でそれで国連などで中ロは同調路線をとるんです。 なので中国にとっては国際法とか国連憲章とかはそれらに囚われている国々に対する圧力や牽制に利用する道具ぐらいにしか思ってないんでしょう。 現在は守る素振りを見せないと国際影響力が得られないからそうしてるだけで、尊守する気なんてさらさらないと思われまっす。

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国際法?なんてどの国も都合良くしか解釈してませんが?日本も入管の外国人拘束や同和問題などで何度も国際法違反を指摘されています。

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他国の侵略が状態化し征服した民族へのジェノサイドを推進する犯罪国家中国が国際法を口にするのは笑止千万ですねー このような国に狙わられる日本人は不幸ですが、尖閣の侵略は手始めに過ぎず、核武装を急がなければ必ず本土も侵略されます。憲法改正は既に時間がまにあいません。 自民党政権はもうダメですから、選挙で揺さぶるべきです。 日本は核武装を「検討すべき」といっている議員・候補者は誰? https://giinwatch.jp/news/19/

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確かに国際法などは関係ないかもしれません 中国が気にしているのは、日本の国力とその友好国の戦力のみです。 手を出しても、しっぺ返しは無いと判断すればチベットやウイグル、東南アジアのように実行支配を力で進めてくるでしょう。 なので理由は後付け、極端他国でなく人民が納得すれば良いくらいの意味合いでしょう。

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アメリカは国際法をまもっているんですか? という問いかけが一番、日本人に向けたくなるんですが、 領土領海は国家核心利益。 いろんな解決方法があろうし、もともとは領有主張国が国内法によって判断し、そこから話し合うもの。 国際司法裁判の判決だけが正しいわけじゃないと、いう権利が中国にはある。 たとえば、 実際、中国はDOC「南海各方行為宣言」という条約を、各ASEAN主張国と2002年11月に締結して、それは国連憲章の趣旨、そして1982年の国連海洋条約、そして東南アジア友好条約の精神に基づき成立する! という主権主張国間での取り決めがあって、会合を続けており、2019年、コロナ前には17回目の条約会合を開いているわけですが、 この会合は当初、日本語では「南中国海における共同宣言」と報道されましたが、実際には「南海各方行為宣言」で、「中国」という文字は入っていない。 おもうんですが、 主権主張当事国じゃないアメリカや日本は、この国際法に基づいた主権主張国同士の協定にどこまで、なにをかみつくものなのか? 逆に中国は国連から出ていけ!というのであれば、日本は中国の内政と外交から、よけいな口を挟まずに、向こう行け! というのが一つと、 当事国の尖閣問題にしては、きっちり当事国の外交で蹴りをつければいいだけ。他国に泣きつくのはみっともない。 という回答はいかがでしょうか。

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オスマントルコや蒙古などでは侵略は普通のことでした。 現代中国にとってもそれは尾骶骨に尻尾として残っており、 いつになっても武力で決めることを捨てないでしょう。