自転車同士の事故にあいました。 こちらが2車線の道路の右側の歩道を走行 信号のある込み合った交差点で 信号が青で右折したところ

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ご回答有り難うございます。とても分かりやすく、今回の出来事の整理がついたような気がします。今回は両方同じ程度の怪我をおっているが診療所に行くかどうかで扱いが変わってくるのでしょうか?あと、こちらの整備不良と先方の右側走行を比べると、整備不良の方の過失の割合は結構重くなるのでしょうか?今回、妻の事故ですが、話を聞いているとブレーキが切れたのは大きいですが、出会い頭でお互い様のような部分もある様な気がしているのですが、先方がこちらが一方的に悪いような感じで話を進めておられるのでどうも納得がいかないんです。

その他の回答(7件)

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自分は歩行している時も自転車バイクの時も車に乗っても右左折する場合は後方を必ず確認するのでそんなことにはなりません 当たり屋なのかと思います

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右折と直進 歩道内 整備不良 あなた側が8〜9割の過失で加害者です

ご回答ありがとうございます。 事故が起きたのはクルマの対面通行可能な幅員で歩道のない道路のこちらからすれば左端なので、先方は逆走になるのかな、と思うのですが、それでも8~9割の過失となってしまいそうでしょうか?

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その「前ブレーキのワイヤー」が切れたことが事故の原因なら整備不良って事で過失が大きくなるのでは?歩道を自転車で走っていたのであればどちらも速度を出し過ぎていたようにも感じます。 いずれにしても相手が大事にしたいという事ですから受けて立つというか自分の主張をするしかないでしょう。相手の反応が遅れて適切な減速をしなかったとか。警察としては自転車同士で双方が軽微なケガ程度なら人身事故としては扱わないような気がします。もし相手が診断書を提出したのであれば貴方もされた方が良いと思います。相手からだけだと一方的な印象を抱かせるものです。あと靴、自転車、鞄などの損害はあくまでも民事なので相手または相手の保険会社と話し合ってください。自分の保険を使う場合は交渉もやってくれると思います。

あと歩道の中では左側通行もないと思う。あくまでも自転車は軽車両だから車道を走るもの。お目こぼしで歩道も走れる場所ありますがあくまでも歩行者優先だし自転車同士であっても節度を持った速度と安全をキープするのが大前提。相手が見えた時点で既に止まれない速度なんていうのは警察からしてあってはならないという事です。貴方が起こした事故ではないようなので貴方自身も速度などは確実なことは言えないと思います。相手がたとえ老人であっても警察としてはある程度納得するところがあったからこそそういった調書を作ったのかなとも取れます。仮にその高齢者はブレーキかけて止まったところに前ブレーキが効かずに突っ込んだとかなら過失が大きいのは当たり前なので相手の主張を受け入れざるを得ないのでは?ブレーキワイヤーなんてさらの状態でいきなり切れるわけないので既にほつれたり切れかかっていたはずです。

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ご質問は、この3点ですね 今からでも、先方にこちらの損害を主張することは可能でしょうか? ・・・>可能です、現場検証のやり直しも可能 こちらも怪我をしていること靴や自転車の損害の主張をしていくことは 可能なのでしょうか? ・・・>可能です もし人身事故扱いにされた場合、今後どうなっていくのでしょうか? ・・・> 人身事故という結果があるのみです あちらも人身事故という結果にしましょう 簡単ですね 尚、事故の過失割合は 自転車対自転車=自動車対自動車で「あるんだ、この馬鹿野郎」とし https://www.jiko-online.com/jiji6.htm#k4 このケースと同等であるを主張しましょう よって、質問者さん奥さんはゼロ過失となりますね がんばれ!、日本! 以上でござる

ご回答ありがとうございます。 お教えいただいたサイト、とても参考になります!今後、自転車だけでなく自動車で何かあった時にも役立ちそうです。先方が人身事故扱いにする、と決めてきた場合はこちらも人身事故扱いにする事を検討してみます。

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(1) こちらが2車線の道路の右側の歩道を走行 (2) 信号が青で右折したところ (3) 右折した道の右端を走行してきた方がおられ 貴方は(1)で歩道を走行していたが、(3)ではまだ歩道を走行していたのでしょうか。それとも道路だったのでしょうか。もし後者なら、貴方から見て右端ということは、先方は左側通行をしていたことになり、貴方は右側を逆走していたことになります。また歩道は自転車走行可の表示はあったでしょうか。 いずれにしても一見安全そうですが、歩道走行は危険だということです。

ご解答ありがとうございます。(3)の時点で右折したあとはこちらは歩道のない道路の左側、つまり先方が右側を走行していました。交差点が朝の通勤時間帯なのでごった返しており、クルマが左側に止まっていて、他の信号待ちの自転車が道路の右側にまで複数止まっており、このような事故になったようです。実は、妻が事故に遭ったので現場にいたわけではなく実際に目撃出来ていません。 ただ、警察は自転車が道路の右側まで停車している状況はあり得ないと納得していただけず、調書取るのに2時間以上かかりました。