昔は喫茶店にピンク電話が置いてあったものですが、いつから喫茶店で電話してはいけないなどという謎ルールが広まったのですか?

補足

反論されたら確実に負けるからって相手をブラックリスト登録してから喚き散らすnasdgfghjkklqweさん(笑) でましたね~、どっかの誰かがでっち上げた嘘を信じ込んで自己暗示しちゃってるやつですか? 普通は聞きたくもないお喋りのほうが否応なく耳に入ってきて気になって煩くてイライラするものだよ~(笑) 違和感のある音ってなんですか~? もしかして文明の利器がなかった原始時代から来た人? お礼に私もあなたをブラックリスト登録してあげましょう(笑)

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ピンク電話なり、それが10円入れて話すタイプならば、それで、長時間話す人なんていませんし、もし、いたとしても稀ですから。 決まった場所ではなく、テーブルで話すことが問題なんです。喫茶店は貴方の個人のお部屋ではありません。自宅以外で長時間通話したかったらコワーカースペースへ行き、1時間ごとに2000円なり課金して使用すれば良い。 喫茶店での長時間の(質問者サンの)個人情報垂れ流し。それは質問者サン以外の人間はその個人情報に価値もないし、興味がありません。強制的にそれを利かせる権利は貴方にありません。 そして、電話は通話になった途端「大声」になります。だから客席での通話は禁止です。場所によっては、張り紙もされており、指定の場所以外、もしくは通話の場合は外で話すように促す掲示があります。 個人の通話は、どれも迷惑でしかありません。 スマホもパソコンも勉強もしませんが、通話はパソコンと同じくらい煩いです。

それなら大声で長々とおしゃべりするおばちゃん連中はどうなのか?という問題になりますけど? もちろんあなたにはまともに回答できませんよね(笑) 下の回答者も逃げたし(爆)

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単に客席で使用すべきでは無いと言うだけであり、古い時代は携帯電話が存在していなかつたので、ルールも配慮も要らなかったと言うだけのことです。 店に設置されている公衆電話は、当然ながら各席に置かれていたわけではありません。指定の箇所でしか利用できません。

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