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2021/3/30 10:09

88回答

GB350は本日発表のようですね。

補足

正式発表されました。 GB350 Sは、GB350をベースに、よりワイドなリアタイヤを装着するとともに、バンク角をより深める形状のマフラー、軽量化に寄与するショートタイプの樹脂製前後フェンダー、シャープな面構成としたサイドカバーを採用。さらに、フロントフォークブーツを標準装備した他、ハンドル位置とメインステップ位置を変更するなど、より積極的な走りをイメージさせるスポーティーなスタイルとしています。 販売計画台数(国内・年間) シリーズ合計 4,500台 メーカー希望小売価格(消費税10%込み) GB350 550,000円(消費税抜き本体価格 500,000円) GB350 S 594,000円(消費税抜き本体価格 540,000円) 年間販売台数は4500台で控えめですね。 早々に埋まりそうです。 ■製造事業者/本田技研工業株式会社 熊本製ですね。

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ベストアンサー

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質問者

2021/3/30 15:03

そうですよね。 キックのみと言うのは辛いですよね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ネットでもにぎやかになりましたね。

お礼日時:4/3 20:16

その他の回答(7件)

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GB350は本当に売れますかね? SRだって最終だからって売れただけで、そうでもない時はボチボチしか売れてなかったですから。 GBが安いっていったって、SRだって地味に安さを売りにしてたバイクだと思いますね。 なんだか最終型は徐々に価格上がって安く感じないような価格になっていたけど、私のイメージは40万円代で新車が買えるバイクってイメージですね。 GBも安いったってSRの最終型より5万位しか安くもないし、ホンダの場合、ドリーム限定ですから、競争乏しく値引きも期待できない。 結局SRよりも高いバイクだと私は思いますね。 そこまで売れてもいなかったSRの後継が必要かと言われたらなんともいえません。 結局今のバイクメーカーは日本の市場なんか見てないし、日本でしかSRの販売が見込めないなら、後継車なんか言われなくとも作るとは思えない。 GBみたいな立ち位置でインドで売るバイクを作るっていうなら可能性はあるかもしれないが、FIなのにキックみたいな良く分からんものをインド人がありがたがるとも思えない。 キックが無いSRなんて許さないとかいう日本人を相手にしてバイクなんか作らないでしょう。 ただ、GBは変に安売りしたとしても、どうせ買うやつは限られてるバイクだと思いますね。結局SR買うのと同じ様なライダーしか買わないでしょう。 仮に今年売れたとしても、1年2年でボチボチしか売れなくなるとも思います。 SRの後継が発表でもされてたら、ホンダはGBをインドから持ってこなかったかもしれないとも思います。日本の市場なんかたかが知れてるから、似たようなバイクを投入したって食い合いになって売れないだけだと思ってると思いますね。 それをやる気なら、レブル250のパイを奪おうってバイクが出てこないのがおかしいでしょう。実際は無い。 日本市場なんかどうでもいいって思ってるメーカーの考えが出てると感じる。 バイクは安売りをしなくなる方向にとっくになってます。 ドリーム専売はその方向の一つですから。 ファイナルモデルのSRの希望小売価格を下げるなんてことはありえないですね。 結局、飛びついて買ったやつはファイナルだから買ったわけで、GBが出ようが関係がないから。ファイナルじゃなければ買わなかったでしょう。

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確かに自分の周りでSR買ったのは年齢が高めの人です。若者が買ったとは聞いてないです。

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やっちまったな~ 原価8万円のバイク 日本に持ってきて組み立てたところでインドで26万円の GB350と変わる訳ではないのに インドで2台の価格じゃ~ぁ 事情を知らない カモか ホンダ信者しか買わないよね。

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質問者

2021/3/30 23:17

回答者様は 工業製品の海外生産や輸入業務に関わっていたのですか?

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>ところでSR400はこれを機に安売りしますかね? しないんじゃない?

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質問者

2021/3/30 15:01

すでに定価割れで売り出している販売店がgoo bikeでも出て来ていますよ。

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むしろSRのよさを引き立たせてくれるバイクだと思います。

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質問者

2021/3/30 12:01

SR400とGB350を比べてどこが優れているのでしょうか? SR400はネットでGB350の引き立て役にしかなっていませんよ。 SR400だけが持つ魅力を掘り下げてみたい。GB350にないもの、というか他の現行市販車のほとんどが持っていないのは、キックスターターに代表される『面倒臭さ』だ。これはけっしてネガティブな意味ではなく、エンジン始動の儀式からはじまるバイクとのアナログな付き合いは、自分と愛車との濃密なコミュニケーションにほかならない。 https://young-machine.com/2021/03/10/174764/