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2021/4/1 15:46

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【ハリー・ポッター】の世界観に関する質問です。回答お願いします!!

小説 | 外国映画37閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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イギリス以外についてはわかりませんが、イギリスにおいてはホグワーツ就学は義務ではありません。 「死の秘宝」11章でルーピンが「学齢児童は、魔女も魔法使いも学校に行かなければならなくなった。(中略)これまでは義務ではなかったから、これはひとつの変化だ」と言っています。つまり、魔法力のあるこどもでもホグワーツに行く義務はなかったということです。ヴォルデモートはホグワーツ入学を義務化しましたが、おそらく彼の死後は元に戻ったでしょう。 でも、マグル生まれの子がホグワーツに入学しないケースは、わたしには考えられません。 親が魔法使いなら、親が自宅で直接魔法の使い方を教えることができますし、ルシウスがドラコに望んだように外国の魔法学校へ留学させることもできます。でも親がマグルなら、わが子のまわりでいろいろ奇妙な事件が起こるのを、どうしていいかわからないでしょう。 孤児院の院長はトム・リドルが何度も不愉快な事件を起こすことにとまどっていました。ハーマイオニーの両親もおそらくは、娘が普通でないことに気づいて心配し、それが魔法の力だとわかって、やっと納得したのではないでしょうか。 「妖精の魔法レベル」という言い方は変です。屋敷妖精の魔法は人間の魔法使いの魔法と違いますが、屋敷妖精の方が弱いということはありません。

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質問者

2021/4/1 16:54

「妖精の魔法」とは、屋敷しもべ妖精の使う魔法を意味ではなく… ホグワーツで習う「呪文学」のことで、低学年の子が使う「妖精がイタズラをするような類の魔法」のことです。翻訳ではそのように記されていたので書いたのですが…。 紛らわしくてすみません。