横断歩道で、明らかに止まる気がない、止まれない速度(や、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:5/6 17:35

その他の回答(8件)

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横断歩道はほぼ一時停止線があるので減速しなければなりません。 明らかに止まれないスピードで突っ込んでくるのは一時停止を無視し減速してないって事なので、、 ただ故意に当たりにいくのは駄目でしょうね。 横断歩道は歩行者優先ではあるけど、あくまで優先であり、車は歩行者が居ない、もしくは渡ろうとしていない事を確認すれば進んで良いのでね。

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道交法では、問題ないとは思いますが、民法(?)では、問題あるかもしれません。すなわち、車が止まれないと分かって、それを故意に妨害する場合は、罰せられる場合があるんじゃないかと思いました。

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歩行者に法律上の問題はなにもありません。 横断歩道を横断する歩行者に過失が発生する場合というのは「歩行者が信号無視した場合」それだけです。横断歩道を渡っていれば、信号無視以外で歩行者に責任が発生することはありません。 そもそも、信号機のない横断歩道では「明らかに歩行者がいないと判断される場合をのぞき、いつでも横断歩道の手前で停止可能な速度で走行する」というのが、ドライバーに課せられた義務ですからね。絶対に止まれないような速度で走行してる時点で、車のほうがアウトです。 歩行者は車を気にせず、いつでも渡ればいい。ただし、責任がないというだけで、自分の身の安全は自分が守るしかないので注意は必要ですね。

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>横断歩道で、明らかに止まる気がない、止まれない速度(や、 冬道で凍っていて絶対止まれないだろうなとわかるような場合)で車が突っ込んで来ている場合 この場合は、自動車側に専らの原因があるので、歩行者には過失は生じません。 基本的には100%自動車が悪くなると思います。 雪で表示が見えないは通用しないです。 横断歩道の標識があるので、分からなかったは通用しません。 雪国なら停止線の標識もあります。 その辺の判断は、自己処理にあたった警察官がどう見るかですね。

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優先権があるかどうかと、事故責任の負担は別ですからね。事故になっても構わないと、危険なタイミングで横断歩道に出たなら、歩行者側にも少なくない過失が発生するでしょう。