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2021/4/2 14:48

22回答

iPhone12miniに機種変しました。

補足

解決策ではなく、Appleがこの充電器にした理由を知りたいです。

iPhone576閲覧

回答(2件)

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ちゃんと書いてありました。 公式では iPhone 12は既存の電源アダプタ、EarPods with Lightning Connector、USB‑A - Lightningケーブルに対応しています。このような同梱物はすでに多くの人が持っているため、新品のまま使われないことがよくあります。そこでAppleでは、iPhoneファミリー全体で箱に入れるのをやめました。これにより炭素排出量と、貴重な素材の採掘や使用を減らすことができます。パッケージも小さくなり、一度に出荷できる箱の数が増えるので、全体的な出荷回数の削減にもつながります。さらに、製造パートナーが再生可能エネルギーに転換できるようにする取り組みも継続中です。すべて合わせると、年間200万トン以上の炭素排出量の削減になります。 だそうです。 個人的にはMacBookにUSB-Aが無いからライトニングUSB-Cのケーブルがついてきたんだと思ってました。

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電源アダプタの同梱廃止の表向きの理由は、環境政策としての電子廃棄物削減です。 USB-Cに変えたのは、これまでの急速充電より高速なUSB-PD充電に対応させるためです。USB-PD充電ならiPhoneを30分で50%まで充電できます。 USB-PDに対応したUSB-C充電器は、既にAnkerやRavpowerからコストパフォーマンスの高いアダプタが販売されており、かなりのユーザーがAnker等のサードベンダー製の充電アダプタに流れています。Appleにとっては何らメリットはありません。 Appleにするとこれまで通りiPhoneに電源アダプタを同梱させていた方が確実に儲かります。 AppleもMacPCではUSB-Cを使っており、iPhoneも後2〜3年でUSB-C(又はワイヤレス)に移行するでしょう。 直ぐに移行できないのは、AppleがLightningコネクタの莫大なMFIライセンス収入の呪縛から逃れられないためだと言われています。 AndroidもUSB-Cが主流になっています。

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質問者2021/4/2 21:19

あまり知識がなくてごめんなさい。 同梱されていたのはUSBータイプCではなく、タイプCーライトニングでした。 タイプCーライトニングの理由が急速充電のためで間違いないですか? 今後はこれもなくなりUSBータイプCがiPhoneに同梱されそうですか? 最近USBータイプCが多くなってきたので驚きました。