山口真帆さんについて 元ngt48メンバーの山口さんが暴行された事件に関して、メンバー関与説を主張する人に質問です。

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しかし、コルドバさんは相変わらず妄想がひどいな。事実に基づいて書くことができないから「考えられます」「可能性があります」の連発。そのくせ、人に対しては、事実に立脚した推論でも。証拠を示せとわめき、証拠を示しても「俺は信じないぞ」で終わらせる。 録音データの足音は、スタッフと警官の足音しかなかったと思うが違ったかな? >「部屋の中の犯行」という最悪の事態 レイプされたら、屋内だろうが屋外だろうが最悪の事態。論理性ゼロの発言。 加害者の山口が「同意の上だった」と主張しているので、それを信じるコルドバさんは伊藤さんにセカンドレイプをしているようですが、伊藤さんが酩酊して吐きまくっているベッドの上で、加害者が強制性交を実行したのですから、同意という言い訳は通用しなくなるわけです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

遅くなりました。 的確な回答、ありがとうございました

お礼日時:4/19 23:50

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犯人A:建物の中には、僕らが彼女は特殊な状況だと思うんですけど、 そもそもあそこに複数彼女のグループの人たちがいて、 その子達と友好的に会ったりご飯食べたりするように そもそもあそこを一部屋借りてて、 それでそもそも出入りが……出入りが、 言ってしまえば自分たちの家みたいなのがあったんで、 それで普通に入ることができていて、それでまぁその、 そもそも自分の持ってる鍵を使って入ったんですけど、 それで同様に話せる環境ではあったんで。 警察:わかりました。ちょっとパトカー乗ってもらっていいですか? お1人ずつで

スタッフ:家に行くということは知ってるのね。 A:はい。廊下で話せればいいなくらいのことです。 スタッフ:日付はわからないけど、中身としてこういうことをやるということは知っていたということね。 A:詳細を今日こうこうこうするからとかじゃないけど、話すなら家の方が安全だよねっていうくらいの。 スタッフ:そこに関してはそれ以外の他の登場人物は無しね?  A:それ以外の?  スタッフ:要は、ほかのメンバー今、名前が挙がってきているけど、D子であったり西潟であったり連絡をしたということはないね?  A:今日具体的にっていうことはないですけど、こういうのって1年以上前から続いてることなんで。 スタッフ:別にその辺はどうでもいいんだ。正直僕が今知りたいのは。

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質問者さんが書いたにしては、随分とうまくまとまっていますね。 「知恵ノート」が存在していた頃に、この整理した文章を投稿すれば、なかなかいいノートになっていたのではないでしょうか。 >1.事件の原因 数人のメンバーが犯人達と肉体関係のある繋がりがあり、(後略) 私個人はそこまでとは思っていませんが、可能性としてゼロとまでは言えませんね。 外でデートしたというならともかくマンション内での交流ですから。 >山口さんが、一人で果敢に男二人に立ち向かったため。 山口さんの狂言説を主張する一部ネット民は、 「山口の体力で、暴漢二人に対抗できる筈がない。未遂に終わる筈がなく、簡単に部屋の中へ押し入っていただろう」 などと言い張ります。 しかし公表された内容だと、山口さんと加害者二人は「ドアの引っ張り合い」をした状況が判明しています。 運動会の綱引きを想像すればわかりますが、引っ張っている綱を急に離せば、相手は後ろへひっくり返ります。 この現象が事件当時にも起こった可能性は充分考えられ、ひるんだ加害者の隙をついて部屋の外に出た、ということなら華奢な山口さんの体力でも充分可能だと考えます。 恐らく加害者二人は、拉致のプロというわけではなく素人の初犯でしょう。 部屋の中での計画的な犯行が失敗に終われば、山口さんに通報を思い留まらせて説得するしか方法はなかったと思われます。 その為に山口さんの携帯を一時的に奪い取り、その強盗容疑として警察に逮捕されたことが、グループ内部メールという形で報道されました。 >山口さんが、犯人の背後関係を調べるため 恐らくその通りでしょう。 当時の山口さんはNGTのメンバーで、グループ全体のイメージを考えなければならない立場にありました。 警察への通報は、山口さん自身がNGT内部の特殊な事情を知っていたから躊躇った、というのは充分考えられます。 しかし黒メンバーと加害者を含む厄介ファンとの繋がりを放置すれば、再犯が起こる可能性が高いので、それだけはどうしても解消させなければならない。 そういう正義感が山口さん村雲さんの勇気を奮い立たせたのは充分考えられることです。 山口さんの狂言を主張する人は、 「夜の人通りのない公園に、加害者と一緒に移動する心理が信じられない」 などと言い張りますが、録音データの足音やユーチューブで紹介された現場を見る限り、人通りはまばらにあった可能性が高いようです。 それに被害者としては、結婚に支障をきたすような「部屋の中の犯行」という最悪の事態は免れたわけです。 アイドルとしては致命的で、もし加害者が「同意の上だった」と主張すれば、それを信じるネット民からセカンドレイプを受けた可能性もあったわけですが、路上なら最悪、加害者が強制性交を実行したとしても、同意という言い訳は通用しなくなるわけです。 >今村旧支配人が共犯メンバーの解雇を山口さんに約束し、その代わり山口さんに起訴を取り下げさせた。 私は単に20日間の留置期間を、そのまま罰と考えて、検察が起訴猶予で不起訴にした、と考えていますが、この意見の可能性も、当時のAKB運営の体質から考えると充分あり得ることだと思います。 普通、所属事務所のタレントが襲われた場合、タレント自身が法の手続きを行うということはなく、スタッフか事務所に雇われた弁護士が代行するわけですが、もし山口さんが委任状を書いていて、事務所主導の独断で行われたなら、(告発状の取り下げ?等)表からは見えない、そういう無法がまかり通った可能性は否定できません。 当時の吉成夏子社長や秋元康氏には、株価暴落による数十億円の損害を何とか免れたかった、という動機があります。 http://shigotonews.com/archives/20190429.html お金の為なら多少の悪いことはしてもいい、と考える人なら、一メンバーの主張は無視して、そのくらいのことはするでしょう。 >犯人達とメンバーを法的に訴えず、(中略)山口さんはngt48を愛していたので、またngt48を壊したくなかったので、法的手段も証拠も出さなかった。 山口さん個人が、刑事訴訟について、検察審査会への審査申立書を提出する等、法的に訴えようとするなら、弁護士を通してということになりますが、自費で弁護士を雇うという発想は、素人にはなかなか難しいと思われます。 犯行当初はNGTのイメージという考えもあったかもしれませんが、NGT運営スタッフが、このことについて隠ぺいを図ろうとしていた事実を知ると、自衛の為にもSNSで暴露するしか方法がなかったのでしょう。 卒業後は、一人でアイドル活動を行わなければならないわけですから、自分自身の手を使って他のアイドルを破滅させた、というイメージは、出来れば背負いたくなかったと思われます。 今では自身の安全が確保されたし、黒メンバーが社会的制裁を受けたのは明らかになっているので、証拠を出す必要はなくなった、ということでしょう。 >後の民事裁判はaksと犯人が裏で繋がっており、山口さんを貶める目的で裁判を起こしたペテン裁判である。 そういうことだと思います。 まずNGT運営は、第三者委員会を設立しますが、この組織は本当の第三者委員会の体をなしておらず、事実上運営と同化していたにも関わらず、NGTメンバーと厄介ファンの繋がりを隠蔽することが出来ませんでした。(理由は不明です) そしてその報告書を元に記者会見を開きましたが、「繋がり」を問題視しなかった運営に、批判が大炎上してしまいました。 そこで今度は、裁判を権威付けに利用して、印象操作を謀ることを考えたようです。 AKB運営は、電通など広告代理店が参加していますし、加害者と繋がっている嫌疑のある「週刊文春」は、報道の力を過信しているようです。 こういう感覚の人達は、自分達の宣伝や報道の力で、世間への印象を逆転できる、と本気で信じていたのかもしれません。 しかしそれはSNSでの個人の発信力を見誤った前時代的な判断でした。 >aksとその首領、秋元康はマスコミに絶大な力を持ってる為に 秋元康事務所主催による、(幻冬舎の見城徹社長など)マスコミ界の重鎮を招いて開催される「アンコウ鍋」が毎年この時期に開催されるようです。 流石にNGT事件は問題が大きいようですが、民事裁判の動向を知らせるだけの報道なら、自分達に責任が降りかからない限り、協力しようという姿勢なのかもしれません。 週刊文春に関しては、秋元氏との癒着もそうですが、加害者グループの関係を勘ぐられない為にも、批判の矛先をどうしても他に逸らせたい動機があります。 週刊新潮の記事を盗み読みする腐敗の体質があるなら、そのくらいのことはするでしょう。 >メンバー関与説を主張する人、これでいいですか? 本当はもっと裏に何かあるのかもしれませんし、メンバー個人の言動をリストに入れれば、もっと怪しい嫌疑が浮かんできますが、私個人はとりあえず、これでいいです。 私個人の目的は、「メンバーの安全」と「事件再発防止」ですから。 アイドルグループの「イメージ回復」という不純で営利的な目的の為に、犯罪事件の被害者となった元メンバーに何らかの嫌疑をかけなければならないなら、そんなアイドルグループに存在意義などないでしょう。 イメージ回復なら、別の方法を試みるべきです。 (画像左は週刊文春新谷学編集長、右は秋元氏です)

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追記になりますが、 第三者委員会の聞き取り調査によって、メンバーと厄介ファンの繋がりが明らかになって、それが事実無根による名誉棄損だというなら、NGT運営は第三者委員会の弁護士達を相手取るべきでした。 それを、法的拘束力のない民事裁判で暴行事件の加害者を訴える、という発想がまず信じられません。 そういう厄介ファンは、自分達の名誉を回復させる為に平気で嘘をつき、泥沼裁判になって更に悪いイメージが増加する、ということは容易に予想できるからです。 プロである民事裁判の弁護士が、そのことをクライアントに忠告しなかったとは考えられず、 依頼人が、それでも構わないから自分達の言うとおりにしてくれ、と依頼した結果、あのような裁判になった、と考える方が妥当です。