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2021/4/6 16:22

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「高校物理」

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物理学 | 大学受験26閲覧

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2021/4/6 18:51

点Cで v=0 はありえません。小球の速度はBとCの中間点(図の円の左端の点)において鉛直上向きになり、そのとき水平成分は0です。そのあと、速度の水平成分は垂直抗力(図で右下向き)の水平成分によって加速され続けますから、Cまでの間、速度の水平成分は図で右向きに正で単調に増加します(円軌道からはずれなければ)。よって、Cに到達するために必要な力学的エネルギーは、Cの高さ(2r)に対応する位置エネルギーの分(mg×2r)に、Cでの速度(水平方向)に伴う運動エネルギーの分(K)を加えたものになります。

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あまり詳しくは説明できませんが、v0^2が5grより小さい場合は球がCに到達する前に、Fが0になる。㎎の力だけで運動を続ける。元の円軌道から離れて、放物運動で落下する。 Cには到達しない。

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