今はレコードとカセットテープまた流行ってるけど、MDもまた流行ると思いますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。流行ると思ったのに!

お礼日時:4/11 14:41

その他の回答(7件)

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レコードは100KHz可能だし カセットテープは軽くCD音質超えてるし、MDより信頼性があるそしてカビあろうが再生出来るし 逆にMDは耐久性や信頼性がない、少しのゴミでドロップアウトもあるし、カビにすら弱い

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数年前に完全に製造が中止されたのでもう流行も何も無いです。 買えるのは中古か流通在庫のみです。 古い機械はどんどん壊れて修理も出来ない。 1992年スタートのMDは圧縮率は軽いが初代ATRACは方式が非常に古い。 当初の機器はエラーを恐れて同じデータを2回記録していたそうで音が悪いと言われていた。 2000年にATRAC3のLong-Play modeが追加された。 2倍モードのLP2はCDからのコピーでまあまあ耐えられる。 4倍モードのLP4はAMラジオの録音に適していた。ステレオ音楽の録音には適さない。ジョイントステレオの酷い音。 2004年にはディスクを変更したHi-MDへ移行して消滅。 MDコンポは壊れた。 MDラジカセは稼働中。たまに再生している。よく動いてる。 Hi-MDディスクマンは多分壊れた。 どうしても使いたい場合、流通在庫がある間に買うべき。

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>MDもまた流行ると思いますか?> 思いません。 アナログの良さが見直されています。 MDやCD、DVDなど現代のデジタル録音は一発で終止符野に対して、カセットなどの磁気録音は、消去して何度でも再録音できますし、部分消去再録音さえ可能なメディアです。 これは若い人程に物珍しく新鮮でしょうし、出来にもよるがCDは十年もすればエラーが頻発するのに対して、磁気録音は私のもとでも既に40年経過していますが、未だ全く録音再生にに差し支えませんし、地球の地磁気が消滅しない限り、これからも全く再生できないと云う事はないでしょう、、。 またレコードは既に200年の歴史があり、エジソンの発明は蓄音機の原型となりましたし、エジソンの初録音、「メリーさんの羊」は今でもゼンマイを巻けば聴けますし、レコードこそ永久のメディアなのです。 これらの音源は場合によっては爺さんから孫の代まで受け繋がれるもので、アナログこそコレクション性や耐久性が非常に高いのです。

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レコードとカセットはアナログだけどMDはデジタルだからどうでしょうかね〜?

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レコードとカセットはアナログメディアとして受けているのでしょう。 MDはデジタルメディアとしてはショボすぎるので復活はありえない。