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2021/4/7 21:35

1010回答

カメラの量販店が出来る前は、個人商店の親父さんが初心者にカメラの使い方や写真の撮り方を教えてくれたのですか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

情報は只じゃないんですよね。

お礼日時:4/9 17:16

その他の回答(9件)

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少なくてもフィルムの入れ方、カメラの構え方、ピントの合わせ方は説明していましたね プリントもやっていたので撮影後にプリントを見てアドバイスをするのも普通の事でした 知恵袋でよく出てくる初心者ですけどの質問なんて 悩む事も無くその場で解決していましたよ

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取説に詳しく書いてあるのに必要ないです。買う前からカメラに興味があれば知っています。今フィルムカメラを買うような人は常識が無いです。

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>初心者にカメラの使い方や写真の撮り方を教えてくれたのですか。 そうです. 購入前から相談して交渉を開始した店がそのまま、購入後のアフターサ ービスまでカバーするという形態でした. >写真の撮り方の授業料込みと考えると昔のほうが安かったのでは。 かもしれません.

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昔のカメラ店は、カメラの販売だけが儲けではなく、その後のフィルムや現像プリントなどのランニングコストで、一定の儲けを得ていました。 なので、カメラを買ってくれたお客様に撮影指導するのも営業の一つであり、仕上がりを見て指導してくれれば、またそのお店でフィルムを買い、現像プリントをお願いし、また指導を仰ぐ、と言う繰り返し作業ができました。 なので昔の方が安上がり、というより、常に授業料金は支払っていた、と言うことも言えます。 逆に今はそういったやり取りをする場面がないので、初心者が写真撮影について、繰り返し指導を受けるチャンスがなくなり、逆にちょっとした指導でもしようものなら「余計なお世話」「上から目線」などと逆襲する人もいて、怖い時代になったもんだと感じています。 店舗の店員も、カメラを売るだけの人になってしまいました。 残念な世の中です。

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私は今でも地域のカメラ屋さんですよ。(見た目は電器屋ですが) 今でも色々教わってますし、良い機種を買う時には、メーカーからその機種を借りて貸してくれたりもします。古いフィルムカメラなんかは貰ったりしてますね。

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