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2021/4/7 22:04

66回答

昭和の時代は地域のカメラ店を中心に写真クラブがあり、客と一緒に撮影会とかしていたのですか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:4/12 2:22

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自家ラボシステムが普及し 儲かるので素人が写真屋に参入し 価格競争になってしまったため 店と客との密な関係が出来にくくなった 客も質やサービスより価格を求める時代になりましたからね また機材販売も量販店の増加で使い方説明をする事も無く 商品を箱のまま渡すだけの客との接点が薄くなり様になりました 有料で撮影会を続けている店も多少は残りましたが 今の人は技術を金を出してまで欲しいと言う人も少なくなりましたよね

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1970年代1980年代は地元のカメラ店や写真館が中心になってカメラクラブが沢山ありました。カメラが大衆化するにつれて無くなっていきました。デジタルになる前、約20年前には減っていた様に思います。地域貢献ですね。昔はカメラは超高級品でしたからクラブに入る人は地元の富裕層ですからDPEやカメラ販売等にもプラスになってました。今は同好会みたいな感じですね。本来あるべき姿と言えるかもしれません。ビジネスに繋げたいと考えた方は辞めた感じ。また高齢化も。今写真やってる人はシニア世代ばかりで若い人が極端に少ない。シニア世代はデジタル機器が使えない人が多いから離れた人も多いです。若い人はカメラ使わずにiPhoneですからね。

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今でもパソコンで調べると無料のカメラクラブがいくつかあります。

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最大の理由は、大型店の増加で、地域のカメラ店自体がどんどんなくなったことかと。

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いまは令和の時代なのでSNSやオンラインコミュニティで知り合ったひとたちと撮影したりして交流面ではめちゃめちゃ活発になりましたよね。全国の人とつながって、北海道の人が福岡の人に撮影スポット案内してもらったりとか。 単純に昭和(フィルム)時代は、消耗品のフィルムの買い足しや現像・引き取りでカメラ屋にいく機会がありましたが、デジタルになってカメラ屋ってカメラ買ったら用済みですからね。ポンポンレンズ買うひとがいるわけでもなく… 用事がないからカメラ屋にいかないだけのことでしょう。 客と一緒に撮影会とかしてたのかは存じ上げませんが。

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