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2021/4/8 10:54

33回答

変形労働時間制についてです。 労働時間について、 31日の月は177時間(22日出勤) 30日の月は171時間(21日出勤) 29日の月は165時間(20日出勤)

労働条件、給与、残業 | 労働問題18閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 今日明日にでも給与明細が出るので事実でありましたら 会社に訴え出たいと思います。

お礼日時:4/12 8:13

その他の回答(2件)

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変形労働時間制と言っても1日8時間、週平均40時間が法定時間に変わりはありません。 しかし残業に関しては日々の所定労働時間を考慮しなければならないので この場では何とも言えません。 だた、日々の残業を1か月の累計で相殺は出来ません。 また、有休は労働時間では無いですが所定労働時間にはカウントします。 なので残業を相殺する事は出来ません。

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説明にある月枠超えての時間外労働とするのは、フレックスタイム制にしか認められていません。1カ月単位の変形労働時間制では、日、週、変形期間の3段階で時間外労働を認識します。認識した時間外労働が、別の要因、年次有給休暇で相殺されるといったこともありません。あるとすれば、年休代休とることで、週枠、変形期間枠でゆとりができるといったことはあります。 詳しくは拙者ブログに図表をのせて説明してありますので、ご興味あればどうぞ。