バークリー大学への留学を考えている高校三年生ですが、 最近、音楽で食っていくことなどできるのだろうかと心配で夜も眠れません。

補足

一応進学は自分の中では確定してるので「諦めろ」じゃなくて、励ましてもらうと嬉しいです笑 質問本文で触れている奨学金はバークリーの提供する方ではなくて外部団体の給付金のことです!芸術系大学の奨学金の事例が少なくて困ってます

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!

お礼日時:4/21 17:15

その他の回答(8件)

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音楽だけではほとんど食っていけないでしょうね。 何かしら別の仕事もやりながらになると思います。 日本で大学でてからバークリーでも良いと思います。

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勇気あるね。怖い物知らずというか。 まあ、若いうちに世界を知って挫折する方が、日本でアマチュア同士うだうだやっていつまでも夢を諦めずにいるよりいいかも知れない。 だから励ますよ。思い切り当たって、思い切り砕けろ!

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奨学金が必要でかつ腕(や才能やコミュ力)に自信が無い人は辞めといた方が良いです。 たとえ音楽では食っていけるようになれなくても他の手段で食っていける当てがあるのなら、是非留学すべきだと思いますが。

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「出来るか出来ないか、喰っていけるか」を考える人と、「演じなければ、描かなければ、奏でなければ、踊らなければ死んでしまう」と感じる人の間には、深い溝があると思います。 私は後者ではない、と気付いた時に辞めました。 やる気が出ないなら、それで良いのだと思います。

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>>ジャズの名門バークリー音大に留学するまで、桐朋音大でクラシックの腕を磨いていた山中千尋。 https://www.hmv.co.jp/artist_%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E5%8D%83%E5%B0%8B_000000000186595/item_Molto-Cantabile_5451140 実際に、バークリー卒業しても、やってることは「ドサ回り」です。 つまり「移動」でけっこう体力を消耗します。 山中千尋は、世界中を飛び回ってますし、イタリアの地方の(地方と言ってもミラノとか)小さなライブハウスを回ったりとか、けっこうハードだと思いますよ? そういう「ドサ回り」した結果、世界的な名声を得るのであって、 CD出したり、音楽配信しただけで食えるようなもんでは無いです。 つまり、かなりの肉体労働だと思いますよ?