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2021/4/9 15:54

33回答

Twitterで知り合ったフリーランスのデザイナーさんからDMで「LINEでビジネスに関する情報を無料で紹介しています、

Twitter | インターネットビジネス、SOHO22閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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2021/4/9 16:26

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2021/4/9 16:28

フリーランスのデザイナーやってますが、学生さんなどから質問が来たら回答差し上げますが、自分から志望者にコンタクトを取ってなにかすることはないですね。そんな暇じゃないですし「それが仕事」じゃないからです。 相手からコンタクトが来るのは「それが仕事である、そういう人だ」と考えた方がいいです。

その他の回答(2件)

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結論から言うと「詐欺の可能性は極めて低い」。 あなたを騙したところでいくら儲かるか。雀の涙でしょう? それでもしあなたが本気で全ベクトルを注ぎ、Twitter等でデジタルタトゥーをいれに行かれたら、損害の方が大きいのよ。 ただ、詐欺ではないにしろ、「詐欺まがい」の可能性は十分にある。 両者の違いは犯罪かそうでないか。 まず、その人間の「目的」を考えてみよう。 なぜ、赤の他人のあなたにわざわざコンタクトを取って、LINEに誘導したのか。 要は一種のビジネスモデルね。 ・ターゲット属性を設定 例えば、駆け出しフリーランスorフリーランスを目指していて、情弱且つ収入も少なく、今の仕事に何かしらのネガティブ要素がある人。年齢は若め。 ・TwitterでDMをし、ターゲットが目指しているであろう理想を既に持っているという「権威性」を武器にLINEへ誘導。 ・LINEで「有益っぽい」情報を発信しつつ、信頼を得たと思った段階で情報商材系を販売する。 「有益っぽい」と書いたのは、情報なんてほとんどのものがネットに転がっている昨今、あたかも「自分の編み出した必殺技」的に謳い、販売する手口が腐るほどあるから。 上記のように、基本的には「情弱」を集めた方が最終的に儲かる可能性が高いから、そのようにDMで勧誘するのだろう。 ちなみにもし私にDMできたら喜んでそのLINEを購読して、 有益もどきの内容だったら容赦なく晒して潰すけどねぇ笑

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あくまで私だったら!という話ですが、ブロックをオススメします。そもそも顔も知らない人に紹介するメリットもないですし詐欺師だったらその情報を登録させたりLINE追加した時点でリストに入ったりするのでブロックをオススメします!!

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質問者2021/4/9 18:04

そうですよね…! こういうことを決めつけるのは相手方にもどうかと思いましたが、数回のDMのやり取りでURL送ってくるのはちょっと…笑 お断りしてみます、ありがとうございました!