実際に日本刀でやり合ったら、先に刃があたった方が出血で痛すぎて戦闘不能になって負ける気がしますが、実際に命の駆け引きにおいては、侍映画の様にあんなにカッコいい斬り合いにはならない様な気がしてます。本当

格闘技、武術全般 | 日本映画310閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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> 現実的な斬り合い動画はありますか? 現代では合法的にそのような動画を作成・公開することはまず不可能でしょう。 したがって、あるとすれば何らかの法に抵触したものしか考えられません。 この質問の前提部分、すなわち「出血で痛すぎて戦闘不能」という点についてですが、たとえば格闘技を考えてください。 試合中に流血しても、レフェリーストップがかからない限り基本的には続行するはずです。 ということは、出血を伴う痛みは(ある程度までは)耐えられるということです。 仮に、普段から木刀で打ち合うような稽古をしていたとしたら尚更です。 私自身、真剣で腕を軽く斬ったことがありますが、「痛い」というより「熱い」という感覚で、違和感はあったものの動作に支障はありませんでした。 よって、筋などを斬られて物理的に動けなくなるならともかく、痛みで戦闘不能というのは考えにくいです。 それこそ死にますからね。

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昔の剣術の達人であれば、 禅を取り入れた自己催眠や呼吸法により 斬られた痛みがを脳に到達しないように遮断する 何らかの精神コントロールを体得していても 不思議では有りません。 イラク戦争に従軍した米兵のインタビュー動画を観ましたが、 前線のイラク兵たちが薬物を用いていたらしく ライフルで身体を撃たれても平然と反撃してきたそうです。 イラクだけでなく各国でも特殊任務においては 戦意高揚剤と称して覚せい剤が支給される場合は有るようです。