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2021/4/11 13:15

1313回答

独身男性。結婚はしない(できない?)。

ベストアンサー

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質問者

2021/4/11 16:41

堀は大丈夫ですが、改装改築は必要になってきそうです。。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

相続予定の家にかかるお金の事に気づかせてもらったのでベストアンサーを。 2名の低能以外の皆さんもありがとうございます。

お礼日時:4/17 20:35

その他の回答(12件)

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貯蓄がどのように形成されたかが不明ですが、仮に節約による貯蓄と投資で形成されたなら、節約が身についていますからそれほど多額の生活費は不要と想像します。 居住費は僅かでしょうから、20万円×12か月=240万円/年で余裕ある生活可能だと思います。 45歳から65歳の20年で240万円×20年=4800万円 65歳以降30年×120万円=3600万円 計8400万円ですね。 こう見ると貯蓄切り崩しだと難しくなる可能性あります。 やはり投資した方がよいでしょう。 仮に貯蓄の一部の3000万円を投資して年5%運用なら150万円/年を平均して受け取れますから150万円×50年=7500万円 インフレや修繕費を考慮しても十分に余裕ある生活が可能でしょう。 現在でもリタイア可能と思いますが、余裕ある生活とリスクの軽減のためには投資によりいかに資金を減らさないかを考えた方が良いと思います。 なお、独身で居住費僅かなら月20万円はかなり余裕ありますから、生活費を更に減らせれば完全に安全圏だと思います。

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質問者

2021/4/13 7:45

ありがとうございます。

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単純計算、毎月25万使い、65歳からは月10万の年金が入ってくるとした場合、貯蓄が8500万円あっても79歳で尽きますね。 月25万の生活費を65歳から20万に減らせば86歳で尽きますし、15万まで減らせば多分死ぬまで尽きません。 月の生活費を20万にすれば、90歳の時点でも尽きないでしょう。 机上でいくら計算して大丈夫だと思っても、突発的な出費や医療費なども考えたらちょっと不安ではあります。 とはいえ、そんなこと言っていたらいくらあっても不安なんて消えることはありませんし、まだ20年あれば別の収入を得る方法もあるかもしれませんし、8500万あれば十分早期隠居を考えてよいと思いますよ。独り身の強みですね。

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質問者

2021/4/12 20:53

ありがとうございます。

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大丈夫の意味がわからないけど。 貴方がどんな生活をしたいかでは?

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質問者

2021/4/12 7:15

今後、働かなくても生活保護とかになることなくて、ゆとりある生活(金融庁の統計によると月25万円)をすることです。

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生涯、パートナーも子供もいない1人人生なら、45で辞めれますよ。 月10万ちょっとで、ただ飯だけ食う日々を送れます。

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質問者

2021/4/12 7:12

さすがに月10万円はキツイです。

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ヤバイです 結婚出来ないなら

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質問者

2021/4/12 7:11

低能お疲れ様です。質問の趣旨はそんな事ではありません。