私は将来貧困・貧弱な子供達に

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

暖かいお返信ありがとうございます。

お礼日時:4/17 0:03

その他の回答(5件)

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ボランティアの団体を組織して、ユニセフに負けない活動を目指してください。 1口50円で基金を募り、50万口で現地視察の招待。 さらに100万口では、世界旅行プレゼントなど豪華賞品をつける。要するに宝くじと同じようにして募金を図るのです。

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国内の小さい団体なら可能です そもそもユニセフなどの巨大組織の運営費の中で個人の募金は2割にしかすぎません 年間予算は日本政府などの政府拠出だけで4000億円以上です。あなたは毎年の寄付を税金という形ですでに支払っているわけですね ちなみに日本政府がいくら支払ったのかは、日本ユニセフ(ユニセフ本部にも)のどこにも書いてありませんし日本国民へのお礼も全くありません。それを書いてしまうと「個人の寄付で成り立っている」という誤魔化しができませんからね。なかなか良い根性をしている団体だと思っています というわけで日本国内で活動している小さな小さな団体への寄付をお勧めします ハギュット協会 フードバンク山口 大家族ふるさと食堂 川崎 まいにち子ども食堂高島平 岐阜キッズな(絆)支援室 こういった地方の個人でやっている小さい団体ですね。私の知っているところを上げただけで他にもいくらでもありますよ なぜ国内の小さな団体なら100%が可能かというと、そもそも小さな団体は慈善事業を仕事にしていないからです 自分で働いて、自分が稼いだお金の中から仕事終わりや週末に貧しい子供へ活動をするからです。政府の補助もたかがしれたものであり、埋め合わせに自分たちのお金を使っているから最初から赤字なのです 最初から寄付をあてにしておらず自分のお金を使っているからあなたの寄付したものをその上に乗せても100%使われます 事業費といっても自宅をオフィスにしているので固定費はかかりません 事務仕事は自分と家族でやり、作業員はボランティアのみなので人件費もかかりません 都内の一等地にビルをかまえて事務員を70人も雇って広告を打ってメールを送っていたら、それだけで何十億という事業費がかかりますよね こういった自分の自宅を事務所にして、家族で赤字で頑張っている聞いたこともないような団体はあなたの寄付を本当に喜んでくれますのでお勧めです。

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100%を現地に届けたいなら、現地に行くしかありませんよ。ユニセフも国連アンカーも、運営している人たちがいます。その人たちも運営費というのは必要になってくるので、それをほとんど寄付金で賄っているんですよ。だからどこの組織に寄付しても、1000円出したら1000円が現地に行くことはありません。 現地に行けないなら、日本で働いて寄付をしてください。しかし、どこに寄付するかは見極めてください。変なとこに寄付しないように。

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募金がいいでしょうが、あなたが自立して、働くと、納税と言う形で、貧困地区に支援が回りますから、自立して、働くことでしょうか。勉強することですね!

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