昭和時代は畳の部屋が主流だったのに平成以降はフローリングが主流です。 どうして?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

椅子の影響 納得しました。

お礼日時:4/17 23:32

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一重に貧しさだけです。畳なら4.5帖1間で親子5人でも寝ていました。布団をたたんで、ちゃぶ台を出し食堂にも居間にもしていました。 今ではDkの他に個室にベッドで1人か2人で寝る事が出来るようになり、直に寝る寝室機能の無くなったDKはフローリングでも良くなったからです。 欧米の家では畳の良さを感じられる、+1の部屋が取れる人は設けている余裕が有るからです。

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欧米の白人コンプレックスがあるからです。昔ながらの木造の日本的な家はダサい。アメリカ人が住むような家がカッコいいと思っているのでしょうね。

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施行しております 1つ目は畳の需要が無い 2つ目は和室を作ると金額が高いため今は作らないです 3つ目 和室を作れる大工さんがいなくなってきております 50代より若い大工さんは 刻みや 和室等はできません 今はくぎ打ち機とインパクト、充電丸鋸くらいで 家ができてしまうので 時代が建売に替えられたというところですね

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