ヘラブナ釣りについて質問です。 カラツン対策として・・・

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 下からの3行が一番ですね。 ついつい周りの釣り師を意識しすぎて「何で自分は釣れない」とか釣果を気にしますが、釣果を気にするなら気にするようにあの手この手・自分なりの裏ワザ(?)を考えながら釣りを楽しみたいと思います。 周りで釣れている老練な釣り師は単に竿を振り込んでいるのではないということがわかりました。 ありがとうございました。 ※初心に戻って出直します!!

お礼日時:4/21 0:00

その他の回答(4件)

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手水を加えるのは粘りを出して、バラケを抑えるためではないでしょうか? マッシュ餌の場合だけかな?

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エサ持ちを長くさせたいならば、 バラケ性が弱いエサを使えばよいです。 エサは、安易に柔らかすぎたり、 硬すぎたりすると、全く釣れなくなります。 ウキが馴染んでからエサ落ちまで5分とした場合、 4分くらいにチクッと出るアタリが最も乗りやすいです。 エサが硬いと、最初の2分間に出るアタリは見逃した方が良い事があります。 大きいエサを付けたとしても、小さく針に残っている状態をウキの目盛りで見分けます。 その残った状態の時に入るアタリを取る練習をした方がよいです。 小さく針残り

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餌を持たせないようにの時点で誤解しています。 カラツンの原因は糸ズレと吐き出しの二つがあります。 餌を小さくすることで、餌の供給量を減らし遠巻きにバラケた餌を吸うだけでダンゴを追いかけないヘラを減らして糸ズレのカラツンを減らすとともに、ダンゴに食いついた時に違和感なく吐き出さないことでカラツンを減らすことが狙えます。 手水で柔らかくするのも、練ることで餌の粘りを出して周囲に拡散する餌を減らして無駄に騒ぐヘラを減らして糸ズレを減らすと共に、食いやすくして吐き出しのカラツンを減らすことが狙えます。

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針先とは反対側をつまんでる? グルテンを繊維が残るような付け方してる? かたいほうがまだいいと思います。