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2021/4/13 22:01

55回答

自転車売り場にマウンテンバイクみたいな形の ATBと呼ばれる自転車がありました。 MTBと比べて安いのですが、どんな特徴がある自転車ですか?

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ベストアンサー

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質問者2021/4/13 22:17

ご回答ありがとうございます。 呼び方の違いなんですね! 今回この自転車が気に入って購入候補なのですが、ママチャリと同じ価格なので"ATB"という車種がどんなものなんだろう?って気になってました。 マウンテンバイクだけど悪路を走れないのがあるんですね。 ママチャリ買うならかっこいい方を!というつもりだったので悪路走行をするつもりではありませんが参考になりました!ありがとうございます

その他の回答(4件)

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ATBMTB語源は他回答者さんの通りなんですが、最近、ATBという語句を使うモデルが散見されますね ノットマウンテンバイク ノンマウンテンバイク マウンテンバイクじゃおまへん マウンテン専業じゃないよ グラベルアドベンチャーなバイク ママサイクル進歩型バイク を指す等、色々な感じ つまり、商標外ニックネーム オールテラインの意味を拡大させたみたいですね ほかの似た例) ブスとブタ

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殆ど同じ意味です。昔、商標上の理由でMTBを使えないメーカーはATBを使ったのでその名残で今でも混在しています。 MTBと言ってもクロカンとダウンヒルで全く別物ですし、あまりメーカーの言葉に踊らされ過ぎないほうが良いと思う。 あと量販店で売られているMTBは殆どルック車と呼ばれる不整地路を走るのをメーカー自身が推奨していないタイプです。おおよそ3-5万円で売られているものはそうだと思って良いです。

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ATB(All-terrain Bike)=MTBで本来は同じ物。 1990年頃は「MTB」という呼称がフィッシャーに商標登録されていて他社が使うと商標権の侵害になるのではないかという話があり、国内メーカーでは訴訟を避けるため代用として「ATB」という呼称が用いられた(実際は「MTB」を使っても問題なかった)。 現在「ATB」という呼称を使う必要は全く無いのだが、90年当時からあるロングセラーのパーツ類にはそのまま残っていたり、ホームセンターなどではMTBルック車をATBと呼んだりするのでATB=ルック車という誤解も多い。

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いわゆるルック車ですけど、ママチャリよりだいぶ重たいので、走りはママチャリの方が軽いですよ。 羊の皮を被ったオオカミならぬ、オオカミの皮を被った羊ですな。 見た目はオオカミなので、それが気にいったなら反対をする理由はないです。