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2021/4/14 0:07

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猪木さんは、現役の頃は、厳しいトレーニングで体を鍛えてたのに、何で30代頃からか、血糖値が異常に高くなって糖尿病になってしまってたのでしょうか?食べたり飲んだりの量が、トレーニング以上だったという事な

プロレス92閲覧

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あとはスポンサーやタニマチなど支援者の方々の度々行われた食事会。 時代的にもプロレス ラーたるもの食事内容を気にするのは女々しい、 暴飲暴食で強く魅せる環境でした。

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以前、ご本人の証言を交えての糖尿病にいたったドキュメントを見ましたが、30代で若手がついていけないくらいにガンガントレーニングをしていたとき、元力士の力道山からの指導の感覚からくる、食べるのもトレーニングとばかりに20000キロカロリー(成人男性の一日の必要摂取カロリーは2500キロカロリー)以上の食事をしていたとのことです。 以前医師にこのこと聞いたことあるのですが、幾ら体の大きい超人的な体力のプロレスラーでも、肝臓の能力は一般人の10倍あるわけではないとのことでした。 なので、過剰な食事が原因であったとそのTVドキュメントでは言ってました。

他の練習の虫のレスラーでは山本小鉄も練習好きでしたが、この人も早い段階で糖尿病になり、猪木は発症当初は凄い数値でしたが現役時代はインスリン注射をしなくても良いくらいの数値に節制した抑えてましたが、山本小鉄はそのころにはインスリン注射をしないといけないくらいの数値でした。

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プロレスラーや相撲取りは体格作りの為に摂取するカロリーも一般人よりも多く 糖尿病を含む生活習慣病を発症する方が多いのが現状です。 糖尿病に至っては体質的な問題もあるので一概に言えませんが ある意味食べるのも仕事の一環とも言えるので仕方ない面もあります。 それにプロスポーツ選手は運動量も多く一般人よりも酸素を多く取り込む事により「活性酸素」が過剰に作られるので身体の臓器が弱る傾向にあります。 一般人よりプロスポーツ選手の方が短命なのは「活性酸素」が大きな要因になっているようです。 ランニングやトレーニングを積んでも肉体の内部の衰えは改善するのは難しいでしょうね。