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2021/4/14 16:53

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皆さんはなぜ「画質」や「音質」に拘るのですか。普通の人が不満を感じないのであればそれ以上は不要だと思います。

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私の場合はピュアオーディオ派なので音質には拘りますが、そりゃ良い音で音楽を聴いた方が断然感動出来るからです。せっかくの良い音楽も再生装置の音質が悪いと聴いていられません。

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画質や音質に拘らないのは現状の設備(テレビ番組なら現在使用中のテレビ)で満足してしまうからです。 先のことを考えるなら少しでも高画質、高音質に拘ります。 自分はテレビ番組を録画する時は、DRモードで録画し、DRモードのままブルーレイディスクに保存してます。 かつてDVDレコーダーを使用していた時は、最高SPモード、最低LPモードの範囲で録画していたし、それを15インチや17インチのアナログテレビで見るなら十分な画質でした。 しかし、その録画した映像を現在のハイビジョンテレビで見れば内容によっては、輪郭がぼやけてしまってみるに堪えない場合があります。 それに、ハイビジョン画質の番組を固定ビットレートのLPモードで録画するすればちょっとした動きでも破綻してしまってアナログテレビでも視聴に堪えないひどいブロックノイズだらけのひどい画質でした。 こんな失敗したからこそ、先でさらなるオーバー画質の大型テレビを購入した時に画質・音質が悪くて失敗したと思いたくないからこそ拘るのです。 かつて、レコードをテープに録音する時に音質に拘るなら音質の少しでもいいクロームテープやフェリクロームテープを使ってたことがあるし、場合によっては倉庫の中からオープンリールデッキを引っ張り出してきてオープンリールテープに録音していたことさえありました。

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それは質問者さんが自分の胸に手を当てて考えればよくわかるでしょう。 例えば、こんな質問を普通の人はしないのだから不要な質問でしょう?と言われても、あなたは質門したいと思ったからしたわけです。 普通がどうこうではなく、あなたはしたいことをした。 それと同じです。 人はしたいことをするという簡単な話ですね。

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皆さんはなぜ「画質」や「音質」に拘るのですか→ 「画質」や「音質」に拘ってるわけでは有りません 少なくとも 私の場合画質はド~でもよいです 音質そのものに拘るのレベルや次元の話でなく 私が自分の耳で感じるところの ”いい音で聞きたいに拘ってます” また所詮人ですから 好き嫌いがまったくないといえば嘘になりますが ”音について好き嫌いを極力持ち出したくない 拘りは有ります” 理解してもらえそうもないので すこし説明します そもそも私思うに 音質や画質と言う言葉を使う段階で 人の先入観や驕りや傲慢や区別とか色目とか その現象を観察してますと私は感じます たとえば 人と会話して もっとはっきり(滑舌)よくしゃべってくれないと 聞きにくいです…みたいな展開になる可能性はあると思いますが あなたの声の音質が悪いとか 音声帯域の位相とか音量がおかしいから調整してください とは 言わないでしょう? 同じように 山頂の展望台から景色を眺めたときに たまたま霧が張ってて よく景色が見えないときに これは 画質が悪いなんて いってる人みたことありますか? なぜでしょうね? 次 普通の人が不満を感じないのであればそれ以上は不要だと思います→ これは 質問が理解しかねるのですが 普通の人とは 誰が誰のことを指してるのか?が不明で 普通の人が不満を感じないのは あたりまえの話だし であれば は意味不明の前提分から何な成立するのもがないのは明白 それ以上とは 誰にとってのそれ以上が不明 不要も同じで 誰にとって不要なのかが不明です この文面ほとんど不明ですから 答えようがないです。

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