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2021/4/14 23:40

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高齢の後輩が衛生管理者試験を勧めてきたのですが、どうやら誤解しているらしいので質問します。

資格 | 職場の悩み24閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:4/20 14:03

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受験資格 添付書類の「写し」には「原本と相違ないことを証明する。」との事業者の原本証明が必要です。 コード 番 号 受 験 資 格 添 付 書 類 1-1 学校教育法による大学(短期大学を含む。)又は高等専門学校【注1】を卒業した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・卒業証明書(原本)又は卒業証書(学位記)の写し【注7】 ・事業者証明書 1-2 大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者又は専門職大学前期課程を修了した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・学士の学位授与証明書(原本)若しくは学位記の写し【注7】又は修了証明書(原本) ・事業者証明書 1-3 省庁大学校【注2】を卒業(修了)した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・卒業証明書(原本)、卒業証書の写し【注7】 又は修了証明書(原本)(課程が限定される場合は当該課程を修めたことを特記したもの) ・単位修得証明書等(学位取得に必要な所定単位を修得したことを特記したもの。)(※1-4の場合のみ) ・事業者証明書 1-4 専修学校の専門課程(2年以上・1700時間以上)の修了者(大学入学の有資格者に限る。)などで、その後大学等において大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与されるのに必要な所定の単位を修得した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの 1-5 指定を受けた専修学校の専門課程(4年以上)を一定日以後に修了した者など(学校教育法施行規則第155条第1項該当者)で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの 2 学校教育法による高等学校又は中等教育学校【注3】を卒業した者で、その後3年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・卒業証明書(原本)又は卒業証書の写し【注7】 ・事業者証明書 8 10年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・事業者証明書 3 船員法による衛生管理者適任証書の交付を受けた者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・衛生管理者適任証書の写し 【注7】 ・事業者証明書 4 高等学校卒業程度認定試験に合格した者、外国において学校教育における12年の課程を修了した者など学校教育法施行規則第150条に規定する者で、その後3年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・合格証の写し等【注5】【注7】 ・事業者証明書 5-1 専門課程又は特定専門課程の高度職業訓練のうち能開則別表第6により行われるもの【注4】を修了した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・職業訓練修了証(又は卒業証書)の写し又は卒業証明書(原本)(当該訓練を修了したことを特記したもの)【注7】 ・事業者証明書 5-2 応用課程の高度職業訓練のうち能開則別表第7により行われるものを修了した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの 6 普通課程の普通職業訓練のうち能開則別表第2により行われるもの【注4】を修了した者で、その後3年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの 7 旧専修訓練課程の普通職業訓練【注4】を修了した者で、その後4年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの 9-1 外国において、学校教育における14年以上の課程を修了した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・卒業証明書(原本)又は卒業証書の写し【注5】【注7】 ・事業者証明書 9-2 特別支援学校(旧盲学校、聾(ろう)学校又は養護学校)の高等部を卒業した者など学校教育法第90条第1項の通常の課程による12年の学校教育を修了した者で、その後3年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・修了証明書(原本)、卒業証明書(原本)又は卒業証書の写し 【注7】 ・事業者証明書 9-3 朝鮮大学校(4年制学科)を140単位以上取得して卒業した者で、その後1年以上労働衛生の実務に従事した経験を有するもの ・卒業証明書(原本)又は卒業証書の写し 【注7】 ・取得単位の証明書 ・事業者証明書 【注1】 大学、短期大学、高等専門学校には、次の①~③等は含まれません。 ①専修学校 ②高等専門学校以外の各種専門学校 ③各種学校 【注2】 「省庁大学校」には、防衛大学校、防衛医科大学校、水産大学校、海上保安大学校、職業能力開発総合大学校の長期課程・総合課程、気象大学校の大学部及び国立看護大学校の看護学部看護学科(それぞれ旧法令による同等のものを含む。)が該当します。 【注3】 中等教育学校とは中高一貫教育の学校のことで、中学校ではありません。 【注4】 改正前の法令により当該訓練と同等とみなされるものを含みます。 【注5】 外国語で書かれた卒業証書の写し、卒業証明書等を添付する場合は、その日本語訳も添付してください。 【注6】 提出された添付書類は、返却いたしません。 【注7】 添付書類の「写し」には「原本と相違ないことを証明する。」との事業者の原本証明が必要です。