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2021/4/17 15:31

88回答

司馬遼太郎は話し盛り過ぎなのでは?

日本史47閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもそのようで。 私が若かった頃まで司馬遼太郎の龍馬が主流だったのが残念です。

お礼日時:4/17 18:18

その他の回答(7件)

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小説ですよ。あくまでも。それを史実と混同させる一部司馬史観信者がいるから問題なのかと思います。

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質問者

2021/4/17 17:46

ありがとうございます

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小説って何度も断ってるし よく読めば薩長同盟は龍馬が言い出しっぺじゃないと書いてある つまり読者側の受け取り方だよ 龍馬があまりにも若者に影響を与えたので 晩年は後悔している その証拠に一言も言わなくなった 武田鉄矢もたしなめられている

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質問者

2021/4/17 17:45

ありがとうございます

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「竜馬が行く」の主人公は、フィクションの坂本竜馬であって、実在の坂本龍馬ではない、だから司馬遼太郎は「竜馬」と表記した。 ただし、司馬遼太郎の創った「坂本竜馬」があまりに魅力的で、読者が龍馬と一緒くたにした。それは司馬遼太郎の責任じゃないだろう。 司馬遼太郎は小説家であって、小説家の仕事は多くの読者の支持を得るキャラクターを作ること。司馬遼太郎は、良い仕事をしただけ。

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質問者

2021/4/17 17:45

ありがとうございます

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小説と銘打ってるんだから何を書こうと構わないはずなんですが、司馬史観と呼ばれるほどの影響力を持ってしまったのが不幸でした。 これは当人より受け止める側の問題だと思いますが。 古代ギリシャローマ史の塩野七生さんなんかも似たような状態ですね。

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質問者

2021/4/17 17:45

ありがとうございます

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小説だから誰かを主人公にして面白くするとああなると思います。 維新は龍馬一人、あるいは西郷隆盛一人で成し遂げたなんて事はありません。 日本はヒーローの出現しにくい風土なので。

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質問者

2021/4/17 17:44

ありがとうございます