回答(6件)

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それまでタブーだった軍服姿の昭和天皇が普通に解禁され、これまたタブーだった昭和天皇の戦争責任を公共の電波で議論できるようになりました。

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改元ではなく天皇崩御の自粛ムードが異常でした。 東北震災の自粛ムードを3倍に濃くしたものが半年近く続いた感じです。

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昭和64年の正月 生まれて始めて靖国へいった 境内に昭和64年の大きな絵馬があったので記念に写真を撮った そう遠くない未来に年号が変わると思ったので写したのだが その数日後それが現実になり ビックリした 平成元年はずっと 昭和64年も引きずってるような不思議な時間だった

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年末から2ヶ月位ずっと何でもかんでも自粛ムードだったから、やっと自粛終わった感じ。悲しいは悲しいが、いつ終わるかわからない自粛がやっと終わった感じが強い。(毎日毎日,今日は何ml輸血されました、とかニュースで流されても国民にはどうしようもないし) 東北大震災のときにテレビが延々とACを流し続けたけど、あれと似た感じ。自粛だけ延々と続けると鬱々とする。 れいわよりは違和感が無かった気がする。多分昭和天皇崩御が大きくて,元号と半々だったため。れいわは元号にしか興味が行ってないから違和感が強くなりすぎた。

1988年10~12月、朝日新聞は世の中の自粛ムードに疑問を投げかける「自粛の街を歩く」を連載した。その中で取り上げられた「自粛」エピソードは、以下のようなものだ。 ・各地で秋祭りが中止に ・東京・神保町の伝統の「古本まつり」が中止に ・東京六大学野球の早慶戦で、大太鼓による応援が禁止とされる ・大手洋菓子会社のクリスマスケーキの生産量が平年の2割減、街のクリスマスソングも控えめに ・創立記念などの祝賀会や個人の結婚披露宴も中止や延期に ・プロ野球日本シリーズで西武ライオンズが優勝するも、西武百貨店の系列店で恒例のセールが行われず ・「賀正」や「寿」を使わない年賀状が登場

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違和感だらけだった。 子供の頃から大人になるまで年はずっと「昭和○○年」だったから、昭和はこのまま永久に続くものだと思っていた。

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