ゆたぼんさんの不登校宣言に対する茂木健一郎さんとひろゆきさんの議論について 僕はゆたぼんの動画は何一つ観ていません。

1人が共感しています

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうも回答ありがとうございます

お礼日時:4/19 15:43

その他の回答(2件)

2

応援はしませんが、貴重な教育データとして静観したほうがいいと思います。 机上では、ダメに決まっていると思っていても、逆に上手くいった実験の例も多々あります。人生投げうって、人体実験を行ってくれているので、邪魔はしないほうがいいと思います。 何かしら今後の教育のヒントが生まれるかもしれませんしね。

2人がナイス!しています

2

まず親には"子どもに十分な教育を受けさせる義務"が法律によって定められています。学校教育法第16条は「子に九年の普通教育を受けさせる義務を負う」という条文があり罰金刑も課せられます。 要するに"やむを得ない事情がある場合を除き、子どもを小学校や中学校に通わせないのは犯罪"ということです。この時点で、父親に関しては擁護の余地は無い、単なる犯罪者と言って良いでしょう。 次に子どもについです。 こちらは義務ではなく"教育を受ける権利"を有する立場ですから違法にはなりません。特別な事情を有する場合は通学しないという選択肢も無くはないでしょう。 ですが、貴方の主張は全く的を外しています。 義務教育は各教科の学習だけでなく"社会生活"を身に付ける場です。 体罰(笑) 不良(笑) 実に滑稽です。 体罰と暴力を混同するような社会になってから、このような甘えただけのバカが増える社会になったんです。 学級崩壊が社会問題になったのは"馬鹿な子どもの権利ばかりを優先した結果、増長した子どもが手に負えなくなった"という問題です。 目先の嫌なこと(授業や宿題)から逃げたいという短絡的かつ刹那的な欲望の為に、理性も品性も投げ出し、理屈の通っていない主張を振りかざし、反論されても学力が無いから理解も出来ない。 このような"幼稚な駄々"を躾ける為に大人は体罰を用いてきたんです。 ハッキリ言いましょう。このレベルの子どもはまだ「人間」ではなく「動物」なんです。 動物に物事の正しい判断など出来ません。

2人がナイス!しています