IDECOで60歳の受け取り時に、株価が暴落していた場合の対処について教えてください。

ベストアンサー

0

ID非公開

2021/4/21 10:17

↓じっくり読めば理解できるはずです。 そのような主張をするのは、無知であるからこそできることなのです。バーゲンとは、理解不足のために行われない取引のことです。これが、すべての取引が、将来についての仮定や前提なしに行われるべきである理由のひとつです。 あなたの質問の文脈では、あなたがバーゲンをしようとしているのか、あるいは必要なものを、バーゲンがなかった場合よりも安い価格で手に入れようとしているのか、私にはよくわかりません。私は単に、様々な資産の現在の価格が、同じ資産を今日買う場合よりも良い取引ができる可能性が高いと言うことが妥当かどうかを尋ねているのです。私はそのように言うことは妥当だと思いますし、それこそが重要です。 しかし、資産の現在の価格が、あなたの交渉がなかった場合よりも良い取引ができる可能性が高いことを意味すると主張するのは間違っていると思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山の返信ありがとうございました。

お礼日時:4/22 15:00

その他の回答(3件)

1

60歳が運用の期限という事ですので、暴落で資産が減るor暴落せずに課税される等のリスクは60歳に近付くにつれ高まります。 ですので、60歳に近付くに併せて債券系や金や預金等にスイッチングすれば良いのではないでしょうか。 当然株式の割合が減るので資産増加の可能性も低減するので、このあたりは質問者様の価値観によると思います。 個人的には65歳まで拠出して控除枠を増やすか75歳まで運用して損益が回復するのを待つという方法も有りだと思います。

1人がナイス!しています