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2021/4/26 8:11

99回答

ハードオフで販売している楽器って、価格相応のクオリティはありますか?

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お店によります。 クラフトマンや元バンドマンだったりするようなめちゃくちゃ詳しい店員さんがいるところもあれば、本当に知らない人しかいないお店もあります。 ただ、店長クラスの人たちはハードオフ歴が長い人がほとんどなのである程度の知識を持っています。 基本的には弾ける状態のものを中古品として保証をつけて販売して、パーツがなかったり、ネックの反りがひどかったりと弾くのに困難な状態だった場合ジャンク品で販売しています。 他の方が言うように中には少し手を加えるだけでまともになるものはよくあります。 店舗ではその手間を省き難ありにすることで安く買取安く販売しています。 話は逸れましたが。 どの商品もそうですが、お店によって様々ですし、そのお店にいた人が異動になったりするとまた変わってしまったりと本当に色々なので一度近くのお店に行って聞いてみるのもありだと思います。

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オークション相場などを参照して買取価格を決め、そこに利益を乗せて販売しています おっしゃる通り、ブランド、モデル、外見、のみが査定対象です トラスロッドがどうとかフレットの減りがどうとかネックの反りがどうとか、などなど、専門家が見なければわからないようなところは考慮されていません、というより見極められません つまり、ド素人が値段をつけています

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まさに、機械的に値段をつけていると思います。 ただ、それにしても、ごく稀に、ちょっと直せば使える機材をジャンクで売っていたり、知識のない店員がありえない値段をつけた楽器が売られていたりします。 綺麗な状態のVOXのVT40+が、プリセットがうまく機能しないという事でジャンクで3千円ちょっとで売られていて即買いしました。工場出荷時に戻すリセットしたら問題なく使えてます。 これだからハードオフはやめられない。 しかし、見極められない初心者の方は避けた方が無難だと思います。 あくまでリサイクルショップ。楽器屋ではないので。

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私の感覚では、楽器店に並べることができないレベルのガラクタが大半です。 楽器経験者で、その状態や価値がわかる人だけが買うお店だと思います。基本的に通常使用は難しい楽器が多い印象で、改造などの部品取り用途にしか感じません。これからギターを始める人は手をだしてはいけないと強く思います。

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まともな物は新品の6割程度で売られていますね。販売店だとメーカー希望価格の8割、さらに調整やアフターも付いている。なので、まともな物が「安い」って印象はないですね。 また、やたら安いものは何かしら「いわく」がある。 不人気モデルっていうならいいけど、本来メーカー物のピックアップが入っているのに、売主が安いのに付け替えてハードオフに売るとか(この場合、本体がきれいだと特段安くなっていない)、不具合があるとか。 買い取りの値付けはパソコン見て決めているようだから、個々の状態まで詳しくは見ていないだろう。 調整、アフターサービスもないから自分で見極めができないと厳しいと思うよ。

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