パソコンとサーバーの違いとは?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:5/10 11:08

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サーバは役割であり、パソコンは機器で比較すべき対象ではない。 サーバ・ワークステーション・クライアントの役割はパソコンで実行できるのでサーバ・ワークステーション・クライアントの役割を実行できるパソコンとサーバを比較しても意味がない。 サーバという機器があるけどサーバの役割に特化しているだけでクライアントの役割も実行はできる。 ハードウェアとソフトウェアの関係になる。

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サーバーというの何らかのサービスを、提供するためのもの。 ウォーターサーバーも水を提供するからウォーターサーバーなんです。 ITにおいてのコンピュータのサーバーは、情報サービスの提供になります。 webサイトが見れるのは、webサーバーがあるからです。 一般のパソコンとは違い、システムが止まったら困るコンピュータは、性能だけでなく、信頼性や冗長性(片方壊れてももう一方に切り替えたりして動作し続けるための仕組み )が重要になる。 >>普段使いのPCに使われているCPUとは違うのですか。 CPUは基本的な役割も同じ。 物次第で、仕様も性能も変わるので、シリーズだけで見ても比較は出来ないですが。 Xeonは、ワークステーションやサーバー向けという位置付けで、幅広いラインナップはある。 CPUだけを見ても仕方ないんで、全体見てください。 必ずしもXeonでなければサーバーが建てられないわけでは無いです パソコンだろうが、サーバーだろうが、用途目的、条件要求を満たせば良いので。 ワークステーションでも無ければ、一般的にわざわざXeonは不要です。

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サーバというのはサービスを提供するコンピュータのことです。 つまり、パソコンであってもサービスを提供するのなら、それはサーバになります。例えば自前でオンラインゲームを開発、自宅パソコンからゲームを提供し、利用者はそのパソコンにアクセスするなら、それはサーバになります。 ただし、パソコンは対障害性が低く、拡張性も個人レベル、多人数がアクセスできるほどパフォーマンスが良いわけでもないので、通常はサーバは専用のコンピュータを用います。

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> パソコンとサーバーの違いとは? 言葉のレベル(範囲)が違いますね。 大抵の場合、パソコンはクライアントを差し、個人が使用するコンピュータを指すでしょう。 また、サーバーは複数人がアクセスして使用するコンピュータを指します。 本来は別々なハードウェアを使っていましたが、今ではパソコンをサーバーとして使用するケースも増えています。 なので、「パソコンとサーバー」のような分類の仕方は、今はしないでしょう。 (「クライアントとサーバー」というのが一般的でしょう) > パソコンとサーバーと違うもののようですが何が違うのでしょうか。 違うかどうかは、具体的にどうなっているのかによります。 前述のように、パソコンをサーバーとして使っている場合は、どちらも同じパソコンと言えるでしょう。 > また、CPUのシリーズでXEONというものがありますが、高額でしたので性能がいいのかと思ったらサーバー用なので一般用途には向かないとのレビューが多数ありました。 そうですね。 あくまでもサーバー向けなので、クライアント向けのプログラムの場合は最適に動かない場合があるでしょう。 > サーバー用のCPUというのは普段使いのPCに使われているCPUとは違うのですか。 違います。 (だから分けられているのです) > XEONの上位モデルで普段使いのPCを作った場合は、どのような不具合があるのでしょうか。 不具合というのは特にないと思います。 単に、効率が悪いというだけでしょう。 サーバー向けの CPU は非常に処理能力が高いため、その能力を生かせるようなプログラムが必要です。 一般のパソコン向けのプログラムはそのように作られていないことが多いので、サーバー向け CPU の場合はその能力を生かしきれない場合が多いでしょう。

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パソコンとサーバーは用途、役割が異なります ハード的な面でおおざっぱに言うと、サーバーは常時稼働が前提なので電源まわりが特別である必要があります そのような意味でサーバー用のものをパソコン用に使用しても費用対効果で最適では無いです