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2021/4/30 23:02

55回答

ライブなどで生で聴く曲は、何でCDに収録されているものを聴くより ヘタクソなことが多いのでしょうか?

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質問者2021/5/1 1:14

えええ! まさか。CDでそんな行為がされているとは! どう聴いても、ちゃんと通しで歌ってるようにしか聴こえません。 CDのほうで聴き惚れている曲とか、ライブのをたまに聴くと ガクッ、となるのはそのためなんですね…! なんか、複雑な気持ちです。人間なので常にベストの状態で 歌えるわけではないというのはわかってましたが。

その他の回答(4件)

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CDなどのスタジオ録音は、エコーやリバーフなどの効果を掛けて、ヘタな歌でも聞くに耐えうるレベルまで、加工することが可能です。 次の、スタジオ録音とライヴを聴き比べてみてください。 スタジオ録音 https://www.youtube.com/watch?v=-ulD9YOg9zk ライヴ https://www.youtube.com/watch?v=tEZDgJHzqIY 後者のほうは、放送されていた当時は、テレビの音声を切っていました。

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CDの収録は、上手に聞こえるように編集しまくっていますから。 ライブでは、息も上がりますしね〜。 ライブでの歌が、本人の実力ですよ。

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質問者2021/5/1 1:16

いや、びっくりです。CDのものって作り物だったんですね。 本人が歌ってるのを切ったり貼ったり、響かせたりなど 機械でやって、あたかも本人が歌った最高のようなものにして 出していたなんて。非常に衝撃です。 だからライブだとガタッと落ちるんですね…。 何回もライブに行く人の気持ちがちょっとわからないですね。