鳥飼さんへ質問です!

鳥類 | アロマ35閲覧

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誤解があると困りますので、追記します。 アロマテラピーに使われる精油は、毒物でも劇物でもありません。 薬の処方時に「用法・容量を守ってご使用ください」と言われるのと同じに、正しい使い方をすれば驚くような効果がありますよ。 アロマ(香り)が脳に良い刺激を与えるのは科学的にも検証されている事実です。 ディフューザーじゃなく、外出先で携帯用アロマストーンに1、2滴垂らして嗅いでみるとか良いと思います。 こんな感じのケースにコットンを入れて垂らしても。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

貴重なご意見ありがとうございます! 家族の病気のことばかり頭にあったので、まさか動物にはダメだなんてと思ってしまいましたが、あんなに小さな体には負担がかかるのは当たり前でした。 大事な愛鳥の為アロマディフューザーはやめておきます。 他の方法も考えて下さりありがとうございます。

お礼日時:5/2 21:11

その他の回答(2件)

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別室でも髪や服にまとわりついてくるものなので避けたほうが無難かと思います。 関連サイト https://inko.exp.jp/2018/01/29/post-4574/ https://no-inko-no-life.net/quitting/

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質問者様も記事でご覧になったかもしれませんが、ディフューザーの中に真菌類が繁殖してそれに感染したり、アロマの毒性による可能性があると書かれていますね。 たとえばアロマには柑橘類が使われていることがありますが、これは鳥類には毒性があります。 それと、鳥類の呼吸気管は我々哺乳類とは全くことなったもので、気管が骨格を含めた全身と接合しています。 私が読んだ記事の獣医の先生は「可能性がある」としか言っていなくて、私は獣医ではなく、医師ですが、アスペルギルスなどの真菌感染が、ヒトでは肺の中だけに済まされるのに対し、鳥類では全身の骨、下手をしたら骨髄に波及したらと思うちょっと怖くて、 やはり使わないことが一番かな、と思います。

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貴重なご意見ありがとうございます! 家族の病気に役立てばと思っていましたが、愛鳥の命には変えられないので他の方法を考えます。