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日本の「要請」の体質について お世話になっております。 昨今のコロナの対応では「要請」という言葉をよく聞きます。

政治、社会問題 | 日本史13閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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憲法うんぬんといいますが、条例や時限立法を駆使すればいくらでもできることはあるはずです。例えば路上での喫煙が禁止できたのだから、路上での飲酒が禁止できないはずがない。 要は、政治家や官僚は責任を取りたくないだけです。 欧米に比べて陽性者数が少ないので(東洋で見れば全然多いのに)、なんとなくやり過ごせると甘く考えてるんでしょう。ろくな検査・研究をしていないので、対策もちゃんと考えてないし、オリンピックも有耶無耶のうちにやれちゃうと希望的観測で動いてる。 正直、衆議院解散のタイミングしか考えてないでしょう。

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日本人は政府に要請されると従うからだと思います。 アメリカなどで同じように「お願い」されても遠回しで曖昧すぎて意味不で従わない。

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コロナは日本には私権を制限する法律がほとんどないから要請にならざるを得ない。私権を制限するなら(例えば飲食店を営業停止させる)、補償金が必要。要請なら頼んでるだけだから補償金が必要ない。その代わりに強制力もない。 戦後、私権を限界まで保護する方針でやってきたから逆はほとんど法整備してない。