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2021/5/4 6:39

88回答

日本は健康保険制度が優秀で、医療保険にはいらなくても貯金をある程度してれば大きな病気をしても困らないですよね?

ベストアンサー

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質問者2021/5/4 8:52

私立の医学部は金持ちのボンボンが行くものだから庶民は関係ないですよ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

私もまったく同意です。

お礼日時:5/8 14:07

その他の回答(7件)

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2021/5/4 21:50

貧乏だからです。 ある程度の金持ちになると保険を取捨選択することが出来ます。

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質問者2021/5/5 8:31

では貯金も年金も充分あるのに保険に山ほど入って普段の生活を切り詰めている人は愚かなんですよね? 私は金の使い方を知らない愚かな人だと軽蔑してます。

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2021/5/4 10:46

一つには治安がいいこと。 二つ目は平均寿命が長くなってる。 これらを合わせると、将来への不安が残ります。 もし治安が悪かったら、今日死ぬかも知らないから「今を一生懸命生きる」ことにつながります。 医療が進歩して、そして日本国がとても衛生的で治安がいいと、残るのは「長生きして、いつまで生きられるか?」の不安ではないか? 例えばフィンランドのようは高福祉国家は高い納税義務の替わりに、国が国民の命を保証して、手厚い福祉政策やってます。 その結果、貯蓄の意識が低く、困ったら国が助けてくれるという概念になってしまいました。 日本の場合は、老齢基礎年金の支給額が低く、それだけでは生きていけない不安があります。

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質問者2021/5/4 11:03

老齢基礎年金だけではお小遣い程度です。 それで生活はできません。 でもサラリーマンには厚生年金と企業年金や確定拠出年金があります。 それがあるのに無理して生命保険に入るなんて無意味です。

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あなたの書いていることは百も承知で、医療保険と生命保険に加入しています。 医療保険については老後を考えてです。年金生活になると、たとえ月数万であっても臨時の出費は大変です。また差額ベット代等保険が効かないものもあります。それが長期間続くと一気に生活破綻しかねません。医療保険の保険料は加入した時の年齢で決まるので、若いころに加入すれば低い。老後も負担にならない程度で加入し続けられます。そのような病気をしなければ無駄な保険料をかけ捨てたとことになりますが、それよりも窮乏老人に陥る危険は避けたいということです。その意味では一般の医療保険よりも長期の出費が必要になる可能性が高い癌に対する保険の方がまず重要かも分かりません。がんは公的な医療保険が効かない治療も珍しくありません。 生命保険については、若いころは遺族厚生年金が低いという事があります。私の場合結婚した時に加入して、遺族年金の額が家族が何とか生活できるレベルに達した時に時に見直し大幅な減額をしました。

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資産があるなら、自身のための保険は節税などのため以外は、なくてもいいとは思います。 逆に資産がないなら、必要かとは思います。 その資産を作る途中に、大きな病気などになり働けなくなれば苦労するかもしれません。 0か100かの極論ではないかとは思いますが。 本来、必要な期間のみ加入すればよいのですが、健康でないと加入できない、支払いリスクにより年齢ごとに掛金が上がるなどがあるため、不必要な部分も支払うことになりがちです。

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