つみたてNISAとidecoを始めようと思います。 つみたてNISAは2万円、idecoは1万円で始めようと思います。

資産運用、投資信託、NISA | 株式462閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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長期積み立てのつもりの余剰資金なら全て株式でいいと思います。NISAも idecoも利益分に対して非課税というのが最大のメリットなので、期待利益の大きい攻めの資産の置き場所にして、そこに守りの資産である債券を入れるのは非課税枠がもったいないです。債権の積み立てはNISAやidecoの枠とは別枠で行い、トータルでのバランス(ポートフォリオ)を考えたほうが良いと思います。今は国内債券の期待リターンはゼロに近いので、あえて積み立て貯金で代替するという手もありです。

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基本的には全世界株式のみで良いと思います。 まだお若いようなら非課税制度のメリットを最大限享受できる資産配分にする方がいいでしょう。 とはいえ多少、保守的にいきたいと考えるなら「楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型) 」はお薦めです。 このファンドは全世界株式に70%、全世界債券(為替ヘッジあり)に30%投資するので、株式のみより値動きが緩やかになります。 この組み合わせはリスク・リターンを考えたとき、絶妙な資産配分だと思います。 個別に1つずつ株式、債券、ゴールドなどに投資をする方法もありますが、管理はかなり面倒になります。その点、楽天のファンドはリバランスを自動でやってくれるのでらくちんです。 なお、為替ヘッジのない先進国・新興国債券は意外とハイリスクなのでやめた方がいいです。株式との相関が高いので、守りの面であまり役に立ちません。 また、最近はS&P500などの米国株のみに投資をするのが流行っていますが、これは米国にフルベットすることになるので一種のギャンブルと言えます。 投資ではなく投機になってしまうので私はお勧めしません。

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年齢がわかりませんが、若いのなら株式100%でよいと思います。 年配なら、出口戦略に向け、ある程度金や債券を加えてもよろしいかと。 バランス型は中途半端なので、お勧めしません。 バランス型、債券について https://youtu.be/5pOq0hve2jU

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