俳句をよんでみました

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回答ありがとうございます 「翔くる」なるほどその言葉の方がスピード感ありますね 「か」はその通りです・・・たぶん・・・ 疑問の「か」ですw 山に木の波が立っていて、天狗が飛んでいるのだろうか?って感じでした

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視覚的なイメージが明確で、ダイナミック、漢語を多用しているので語の強さもありますね。添削アドバイス無用だと思います。

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回答ありがとうございます できるだけ広く視界いっぱいの山を、さらに速く勢いよく風が吹き抜けることをイメージしていました なので、視覚的イメージとダイナミックさを言っていただけて嬉しく思います!

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波立つ山 天狗駆くるか 春疾風 季語の様子を比喩を使って説明しているだけのような気が。 五月晴れ 鯉の成りたる 雲一条 俳句で五月晴れといえば梅雨の合間の晴れだけどそうなると 鯉はなんじゃらほい?みたいな。 風に飛ばされた鯉のぼりが一か月以上空を漂った挙句雲になった。とか。

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回答ありがとうございます 五月晴れの意味を調べてみたら・・・なるほど季語ミスってますね! ここは「五月晴れ(ごがつばれ)」ということでひとつ(苦しい言い訳)