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2021/5/6 20:15

44回答

♠ 弦楽器の「コル・レーニョ奏法」は、ベルリオーズの「幻想」の5楽章と、ホルストの「惑星」の「火星」でしか使われていないのですか?

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クラシック | 管弦楽、オーケストラ48閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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質問者2021/5/9 20:52

皆さまのご協力に感謝します。 当該ユーザは西洋音楽史講座講師でありながら、スコアを全く見ていないようです。 ○ ビゼーの「カルメン」では、サクソフォンが使われている。 〇 バルトークの「中国の不思議な役人」は、オペラである。 ○ 初演作品のコンサートでは、正装が求められる。 ○ ホルストの「木星」では、ヴィブラスラップという楽器が使用されている。 〇「シの♭♭」は「As」である。絶対に間違いない。基本中の基本、常識中の常識だ。 〇 フランス語の「et」は、「エット」と読む。 〇 ショスタコーヴィチの交響曲第5番の第3楽章では、ヴィブラフォンが使われている。 〇 交響曲を創始したのはハイドンである。 〇「ワルキューレ」は、「ニーベルングの指環」の “第2夜” である。 また新たな伝説が加わりました! (笑)

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はい、違います。 てか、いつもいつも違います(笑)。 1度や2度ではない。 自分が見ただけでも10や20はある。 おそらく氷山の一角。 明らかに勉強不足。 余りに基本的な知識がない。 恥ずかしくないのだろうか? いや、こゆのはそれすら感じないのだろう。 厚顔無恥。 自分なら10も20も間違えたら2度と回答しないし、できない。 無知な人が無知のまま一生を送るのは構わないが、問題はそゆ頓珍漢が罷り通って了う事、知らない人が間違った偽情報を鵜呑みにして了う事。 知らぬからこそ質問している訳だから尚更キケン。 いくら任意のサイトとは言え、間違った知識、偽情報が流布するのは良くない。 いや任意だからこそ、キチンとした知識がなければ、回答を控えるべき、自粛すべきだろう。 ま、そんなのにそんな事は微塵も理解もできぬだろうが(笑)。

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質問者2021/5/9 20:51

仰る通りです!

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広くその例が知られているものを挙げたということなら、それでいいじゃないか。 どこがいけないのか。

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マーラーには頻繁に出てきますよ。 一例 https://ks4.imslp.info/files/imglnks/usimg/e/e0/IMSLP46766-PMLP47568-Mahler_-_Des_Knaben_Wunderhorn_(full_score).pdf 上掲PDFファイルの233ページ、下段、ヴァイオリン。 ちなみに、誰がそのような回答したかは知りませんが、恐らく回答の際の表現の仕方の問題でしょう。 間違った認識をしていたか否かは分かりませんし、仮に間違っていたとしても、わざわざ回答者個人を特定してあげつらうのは下品な行為です。 みな、誰でも間違った回答は、一度や二度はするものです。

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質問者2021/5/9 20:52

それが、1度や2度ではないんですわ。 数百か、ひょっとしたら1千超。 吹奏楽カテの著名人ですな。 詳細は他返信と、mar さんのご回答をご参照下され。